■東京マルイ SIG P226RAILを組み立ててみる■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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東京マルイ初となるフルサイズガスブローバック
次世代電動ガンHK417D
S&W社の9mmダブルカアラムポリマーピストル
ドアをぶち抜くようにコンパクトにまとまったショットガン

いつも当店をご利用頂き、誠にありがとうございます。

現在、当店ではシーズン開幕SALE実施中で御座います。

様々な商品がお安くなっておりますので、
是非この機会にお買い求め下さいませ。

皆様の御注文を、心よりお待ちしております!!

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■東京マルイ SIG P226RAILを組み立ててみる■

■東京マルイ SIG P226RAILを分解してみる■にて分解した
226を今回は組み立てて行こうと思います。

バラバラのパーツ達
分解後かなり日が空いてしまいましたが、本当は
分解&組立は一気にやってしまう方が、忘れてしまう
可能性が少なくなるので良いかも知れません^^


ハンマーユニットの組み込み
ハンマー部分を組み立てて行きます。
まずはリアシャーシ左にノッカーを取り付けます。
まれにノッカーの棒の部分が折れたりしているので、組む時に
それらもチェックします。


ノッカーSPの組み込み
次にノッカーSPを組み込みます。ノッカーに対しかなり
強めのテンションが掛かります。組み込みに失敗すると
どこかに飛んで行く可能性も高いパーツなので、飛ばして
しまわないように注意が必要です。


ハンマーの組み込み
次にハンマーを組み込みます。これに関しての注意事項は
特にありません^^


シアーの組み込み
シアーを組み込みます。ハンマーと同じく特に注意事項は
ありません。向きに注意??www


シアーSPの組み込み
シアーSPを組み込みます。写真の様に組み込んで下さい。
まずはシャーシにスプリングを引っかけて、次にシアーに
引っかけるようにすると比較的簡単にできると思います。
非常に重要なパーツです変形&紛失に注意して下さい!!


シャーシの組み込み
リアシャーシ右をかぶせます。
かぶせる際はスプリングの紛失以外は特に注意事項は
ありません^^シャーシを固定するネジは前が長く
後ろが短いネジを使用します。逆にならないように
注意して下さい。


ハンマーの動作確認
組み込みが終わったら、ハンマーをコックしてシアーがしっかりと
かかるか等をチェックします。この時点でハンマーの動きが渋い、
シアーがかからない、ノッカーの動きが変、等の症状があった場合は
しっかりと組み込みが行えていない可能性があるので、再び分解して
再調整を行います。


フロントシャーシの組み立て
次はフロントシャーシの組み込みを行います。

まずセーフティクリック(赤枠内パーツ)を写真の様に組み込みます。
乗せるだけですが、向きには十分に注意して下さい。

また、分解の時も書きましたが、通常フロントシャーシはここまで
分解する必要はありません^^


セーフティSPの組み込み1
セーフティSPの組み込みを行います。

セーフティクリックにテンションを与えつつ、写真上部分のピンを
スプリングに通して固定する為、若干コツが必要になります。
また向きにも注意が必要です。先が少し「くいっ」と曲がっている方が
セーフティクリックを押さえる方となります。


セーフティSPの組み込み2
やり方としては、セーフティSPのまん中を細い棒等で
下に押さえつつ、空いている方の手でピンを通していきます。
ピンにはセレーション等はついていないので、スプリングの
変形&紛失に気をつければ、簡単に通す事ができます^^


セーフティSPの組み込み完了
セーフティSPの組み込みが完了しました^^
ここでセーフティクリックにしっかりとテンションが
かかっているか確認します。

面倒臭い組み込みはもう少し続きます・・・・。


トリガーバー等のパーツ達
SIG P226の組み込みで一番難易度が高いと思う(個人的に^^)
トリガーバー等の組み込みを行います。この状態で
トリガーにはトリガーSPを組み込んでおいて下さい。


配置図
トリガーバーやセーフティバーの配置図は写真の様に
なります。この形を意識して組み立てれば、意識しないで
組み立てるよりも簡単に組み立てる事ができると思います。


トリガーバーの組み込み
まず2つ上の配置図写真から、スライドストップを取り
そのままフロントシャーシに差し込むようにして、そのままの
状態を維持します。それ程力は必要ないとは言え、トリガーSPの
テンションがかかっているので、差し込んだまま維持するのは
少し力が必要ですが、頑張って下さい^^

セーフティバーの向きなどにも注意して下さい。


スライドストップの組み込み
次にスライドストップとトリガーシャフトを組み込みます。
トリガーシャフトはスライドストップ、フロントシャーシ、トリガーに
しっかりと通して下さい。

通す際にトリガーが動いたりすると、トリガーバーやセーフティーバーが
よく外れるのでトリガーはなるべく動かさないようにして、素早く組み立てる
様にします。


フロントシャーシの組み立て
トリガーシャフトを組み込みが終わると、各パーツは外れる事なく
組み立てる事ができます^^

この状態で各パーツの向き等間違いが無いかの確認を行います。


スライドストップSPの組み立て
組み立て終わったフロントシャーシをフレームに組み込む前に
スライドストップSPを写真の位置に組み込みます。スライドストップが
下に下がっている状態ではSPのテンションはかからないので、飛んでいく
事はありませんが、スライドストップにちょっと引っかかりテンションが
かかると、テンションがかかりそのまま飛んでいく可能性があるので、注意
して下さい


フロントシャーシの組み込み
先程組み込んだ、スライドストップSPを飛ばさないように注意しながら
慎重に組み込みます。スプリングの紛失に注意する事、以外は特に
注意事項はありません。


フロントシャーシの固定
フロントシャーシをフレームに組み込んだ後、赤枠内の
六角ネジを使用して固定します。締めすぎにはご注意下さい!!!


フロントシャーシの固定2
横の六角ネジを締めた後は、赤枠内のプラスネジを締めて
フロントシャーシの固定は完了です。締めすぎに注意!!!


テイクダウンレバーの組み込み
次にテイクダウンレバーを組み込みます。分解時と同じ様に
赤枠内のパーツを後ろ(写真で言うと上に)下げて、テイクダウンレバーを
差し込むようにします。


テイクダウンレバーの作動チェック
テイクダウンレバーを組み込んだ後に、問題が無いかチェックを
します。動きやセーフティがしっかりとかかるか等です^^
チェックが終わったら、写真の状態にして次のステップへ。


リアシャーシの組み込み
リアシャーシを組み込みます。最初にノッカーを写真の位置に
組み込みます。注意事項は特になし^^


ノッカーSPの組み込み
次にノッカーSPを組み込みます。若干組みにくいと思いますが
ラジオペンチ等を使ってバネを変形させないようにやれば、
問題はないと思われます^^
バネの向きはひっかきがノッカー側となりますので、バネの方向に
注意して下さい。後はどこかに飛んでいかないように注意!!!


ハンマーの組み込み
ハンマーに付いているハンマーピン(赤枠内パーツ)が取れて
いないかを確認してハンマーを組み込みます。
注意事項は特にありません^^


シアーの組み込み
次にシアーを組み込みます。ハンマーと同じ様に
乗せるだけなので、特に注意事項はありません。


シアーSPの組み込み
シアーSPを組み込みます。バネの向きに注意しながら
写真と同じ様に組み込んで下さい。コツとしてはシアーに
かかる部分は後で引っかけるようにすると組み込みやすいと
思います^^バネの紛失に注意!!!


リアシャーシ右の組み込み
リアシャーシの内部パーツが組み込めたら、リアシャーシ右を
組み込んでいきます。バネのテンションなど余計な力は加わって
いないので、上にかぶせるようにすれば特に問題なく組み込めると
思います^^リアシャーシを閉じた後赤枠内のプラスネジを締め
込みます。後ろが短く前が長いネジを使用して下さい。


リアシャーシの組み立て完了
リアシャーシの組み立てが完了したら、ハンマーにシアーがかかり
しっかりと起き上がるか、ノッカーがノッカーSPのテンションにより
下を向いているか、ノッカーの前後の動きは大丈夫か、等の確認を
行います。
シャーシを締めてあるので、スプリングが飛んでいくと言う事は
ありません、安心して確認して下さい^^


ノッカーリターンSPの組み込み
次はノッカーリターンSPを組み込むのですが、まずは
写真の様にハンマーをフルコックしてノッカーを下げます。


ノッカーリターンSPの向き
ノッカーリターンSPの向きは、巻き数が多い方は後ろ(リアシャーシ)
巻き数が少ない方は前(ノッカー)にかかるようにします。
逆に組んだとしても問題はないと思うのですが、ここは
組まれている通りに組んでおきましょう^^
またこのSPに関しては前後だけでなく、上下も気をつけて下さい
写真上が上、写真下が下(リアシャーシ側)となります。


ノッカーリターンSPの組み込み
前後上下の向き、紛失に気をつけながらノッカーリターンSPを
組み込みます。このバネも非常に旅立ち気質溢れるバネなので
注意して下さい。幅の狭いマイナスドライバーや爪楊枝の先等を
使ってしっかりとリアシャーシに収まるように組み込んで下さい。


ノッカーロックの組み込み準備
次はノッカーロックを組み込むのですが、ハンマーが起き上がった
ままだと作業がしにくいので、先程のバネが旅立たないように
気をつけつつ、シアーを解放してハンマーを倒します。ハンマーは
そのまま指で押さえるなどして、倒れた状態を維持します。


ノッカーロックの組み込み
押さえている逆の手でノッカーロックを組み込みます。
組み込んだ後は、ノッカーロックを上に寄せつつ、ハンマーを
ゆっくりと倒して写真の様な状態にします。
(この時点で手は離して問題ありません^^ゆっくりと^^)


ノッカーロックSPの組み込み
次にノッカーロックSPを組み込みます。
まず折角組み立てた、ノッカーロックが外れてしまわないように
気をつけつつ、写真の様に上側だけを少し浮かせます。


ノッカーロックSPの挿入
浮かせて出来た隙間にノッカーロックSPを挿入します。
細い棒の先等で押すような形になります。爪楊枝がお手軽です^^
ここでもバネの変形や紛失に注意して下さい。


ノッカーロックの位置戻し
ノッカーロックSPを挿入した後、そのまま細い棒等で軽く
押し込みつつ、ノッカーロックを元の位置に戻します。
写真の状態になると、ノッカーロックの中にノッカーロックSPが
入っている状態となり、上ににテンションがかかる用になります。
この状態で軽くノッカーロックを下に押してみて、上に戻って
こない場合はノッカーロックSPが正常に組み込まれていない可能性が
ありますので、しっかりと組み込まれているかチェックして下さい。


リアシャーシの組み込み
リアシャーシの組み立てが完了したら、ノッカーロックやノッカーSP
等が飛ばないように注意しながらフレームに組み込みます。
その際、トリガーバーの位置によっては引っかかったりする
場合があります。その場合、トリガーを軽く引いたり離したり
しながら組み込むと上手く行くと思います^^


リアシャーシの固定
リアシャーシをフレームへ組み込んだら、ピンを使い固定します。
フレーム左側(写真の方向)からピンを差し込みます。太いピンは
前に細い方から、細いピンは後ろに溝がきられていない方から
差し込みます。


固定完了の状態
写真の状態がリアシャーシが固定された状態となります。
細いピンはフレームに入り込みますが、太い方は少し浮いた
状態となります。無理に押し込んでも入りませんので注意して下さい^^


ハンマーストラットの組み込み
次にハンマーストラットを取り付けます。赤枠で囲んだ凹みが


ハンマーストラット取り付け位置
少し見づらいですが、赤枠内のハンマーピンにはまる様に
組み込みます。間違った所に組み込むと、ハンマーSPの
力がハンマーに伝わらず、動作不良を起こすので注意です!!


ハンマーストラット取り付け完了写真
組み込みが完了したら写真の様になります。順番は
ハンマーストラットをハンマーピンにはめ、ハンマーストラットに、
ハンマーSPを通す(径の細くなっている方が上です)→ハンマーSPが
抜けないようにハンマーSPハウジングで押さえつつ、そのまま
ハンマーSPハウジングを上にぐいっと押し上げて、下に下ろすと
フレームのひっかける為の突起に上手く収まります^^


トリガーバーSPの取り付け
次にトリガーバーSPを取り付けます。赤枠で囲んだ部分が
トリガーバーに当たる部分になります。気を抜くとこのパーツも
良く飛んで行きます。注意して下さい><


トリガーバーSPの組み込み
トリガーバーSPを組み込むと写真の様な状態になります。
ご覧の様にかなりバネを縮めた状態で組み込む事になるので
いざ飛ぶ時はそれはそれは中々の勢いで飛んでいきますwwww
気をつけて下さい。


グリップ右の取り付け
問題なくトリガーバーSPを組み込めたら、すぐにグリップ右を
取り付けます。これによりバネを飛んでいくのを完全に防ぐ
事ができます^^b

SIG P226はグリップネジの土台として、真鍮製のパーツが
フレームにインサートされていますが、ネジを締め込み
過ぎると、この土台ごと回ってしまう可能性がある為、
グリップスクリューの締め込み過ぎは厳禁です!!!


デコッキングレバーの組み込み
続いてデコッキングレバーを組み込みます。先に写真の
P226-67・デコッキングベース
P226-68・デコッキングレバー
P226-69・デコッキングSP
の3つ組み込んでしまいます。

デコッキングSPは結構強力なテンションを持っているので
組み立てる際は、パーツの変形等に気をつけて下さい。


フレームへの組み込み
組み上がったデコッキングレバー達をフレームへ組み込みます。
はめ込むだけなので、特に注意点はありません^^


フレームの組み込み完了<br />!!!
グリップ左を取り付けて、フレームの組み込みが完了です!!!
この時点でもう一度各部の作動をチェックします。
セーフティ、トリガー、ハンマー、デコッキング等々
問題があればもちろんやり直しです。冷静におかしな
所がなかったかを見直しでみて下さい^^
問題が無ければ半分終了です!!お疲れ様です!!!

しかし、休む間もなくスライドの組み込みに移ります。
スライド用パーツ


チャンバーカバーの組み込み
最初にチャンバーを組み込んでみようと思います^^
まずは、チャンバーカバー右に写真に写っているOリングを
組み込みます。このパーツの存在を知らないと気がついたら
無くなっている・・・・!!何て事になりかねないので注意
して下さい^^
組み込む場所は赤枠で囲んだ棒の部分です。


HOPダイヤルの組み込み
続いて同じ場所にHOPダイヤルを組み込みます。
上下の向きに注意して下さい。


インナーバレルの準備
クリーニングをしたインナーバレルとクリーニング&グリスアップを
したGホップチャンバーを組み込み、チャンバーケースにセットします。
Gホップチャンバーの変形が酷いと感じたら新品に交換して
しまうのもOKです^^


インナーバレルの組み込み
組み立てたインナーバレルをチャンバーケースに組み込みます。
Gホップチャンバーの突起がチャンバーケースの穴に収まる様に
組み込んで下さい。


HOPレバーの組み込み
HOPレバーを組み込みます。下の爪をHOPダイヤルの溝に
はまるように組み込みます。しっかりとはめ込まないと
HOP調整が出来ませんので注意して下さい^^


チャンバーケースの組み込み
HOPレバーを組み込んだら、チャンバーケース左をかぶせて
プラスネジを使用して固定します。しつこいですがネジの締めすぎに
注意して下さい。


チャンバーケースの組み立て完了
固定完了です。この時に中のGホップチャンバーが
チャンバーケースにしっかりと収まっていない場合が
あるので、除いてみて収まっていないようであれば
綿棒等を使用してパッキンを傷つけないようにチャンバー
ケースに収めて下さい。

後はHOPレバーを動かして、HOPの突起がしっかりと出たり
へこんだりするかを確認して下さい。


アウターバレルの組み込み
チャンバーケースの取り付けが完了したら、アウターバレルを
組み込みます。後ろから挿入すればそのまま問題なく収まると
思いますが、稀に固い場合がありますのでその時は軽く力を
入れてアウターバレル後部の山のような部分を乗り越えるように
すると、問題なくアウターバレルに収まると思います^^

これでバレルユニットの組み込みは完成です。
続いてピストンユニットの組み込みに移ります。


ピストンパーツの組み込み
ピストンにピストンパーツを組み込みます。前からこの
パーツの意味は何??と思っているのですが、いまいち
良くわかりませんwww無くても正常に作動しますが、あると
言う事はもしかしたら、大事なパーツなのかもしれません^^
なのでしっかりと組み込みます。


ピストンパーツの固定
ピストンパーツの組み込みは赤枠内のネジ1本で終了です。
ネジは小さいので締め込み過ぎに注意です。


ピストンヘッドの組み込み
ノーマルであればここは、ピストンカップとなりますが
私の経験上、ピストンカップは耐久性に難があり、とても
劣化&変色&変形しやすいので、ここはハイキャパ4.3より
採用されている東京マルイ純正パーツのYリングを組み込んで
みようと思います^^カスタムパーツ等を含めても、今の所
最良のピストンヘッドだと思っております^^

組み込み自体は、カップをピストンにセットしてネジを締める
だけで完了です。カップやYリングへのグリスアップはごく少量
でOKです。つけすぎた場合はすぐに拭き取って下さい^^
それ以外は締め込み過ぎ以外に特に注意点はありません。


シリンダーバルブの組み込み準備
シリンダーバルブを組み込む前に、シリンダーバルブに
シリンダーバルブSPを組み込みます。はめるだけなので
簡単で逆に組めないようになっているので安心です^^

ここのカスタムパーツも幾つか出ていますが、私が以前
組んでみた感想だけをいうと、ノーマルが一番良い!!
という結果に終わっています^^(特にシリンダーバルブSP)
私の組み込み方が悪かっただけなのかも知れませんが、
この部分のカスタムパーツを組む時は注意して下さい。


シリンダーの組み込み
組み上がったシリンダーバルブをシリンダーに組み込みます。
スプリング側からシリンダーに挿入します。逆に組んでは
いけません^^


バルブストッパーの組み込み
シリンダーバルブをシリンダーに組み込んだら、次は
バルブストッパーを組み込みシリンダーバルブが抜けて
こない様にします。
写真がぼやけてしまいわかりにくいですが、このパーツも
向きがありますので、間違えないように注意して下さい。


バルブストッパーの固定
割り箸等の棒を使って、バルブストッパーを中に押し込んでいくと
バルブストッパーのネジ穴とシリンダーの穴が一致するので
一致したら、ネジを使用してバルブストッパーを固定します。

注意点はバルブストッパーのネジ穴は非常に潰れやすく、固定用の
ネジも小さい為、無理に締めようとしてネジ穴を潰してしまわない
様に注意して下さい。また締め込みすぎると軽い手応えがあります。
そうなると、ほぼネジ穴の潰れが確定していますので注意です!!

シリンダーバルブSPのテンションでバルブストッパーが後ろに
動こうとするので、それを押さえながらの作業となり、慣れるまでは
やりにくいと思いますが、頑張って作業を行って下さい^^


シリンダーの組み込み完了
シリンダーの組み込みが完了しました。バルブストッパーがしっかりと
組み込まれているかと、先程使用した割り箸等を使用してシリンダー
バルブが後ろにテンションがかかっているかを確認します。


ピストンの組み立て
組み立てが終わったピストンとシリンダーを組み合わせます。
差し込んで完了です^^

ちなみにシリンダー内にシリコングリスを直接吹きかけてはいけません。
高確率で作動に支障がでます。小指の先に1/3滴程のシリコングリスを
つけてそれをまんべんなく塗り込むだけで十分です。


シリンダーリターンSPの組み込み
ピストンユニットにシリンダーリターンSPとリターンプランジャーを
組み込みます。先にシリンダーリターンSP次にリターンプランジャーと
いう順番にする事以外は特に注意点はありません。


スライドへの組み込み
次にピストンユニットをスライドに組み込む事になりますが
赤枠の囲んだ部分でリターンプランジャーが挟まり、そのままでは
組み込めない為、細い棒等を利用して奥に数ミリ押し込みながらスライドに
組み込んで下さい。後は問題なくスライドに収まると思います。もし
綺麗に収まらない場合は異物が挟まっている等の可能性がありますので
1度、ピストンユニットを外してチェックを行って下さい。


ピストンユニットの組み込み完了
ピストンユニットの組み込みが完了しました。
写真の状態になっていれば問題ありません^^


リアサイトの組み込み
続いてリアサイトを取り付けます。リアサイトの固定が
ピストンユニットの固定を兼ねています^^

向きを間違える事は無いと思いますが、ホワイトドットが
入っている方を後ろに組み込んで下さい。
写真の状態はまだスライドにリアサイトが乗っかっているだけの
状態です。


リアサイトの固定
リアサイトが落ちない様に押さえながら、1度スライドをひっくり返して
下さい。その後、赤枠内のネジを締め込んでリアサイトを固定します。
締め過ぎに注意^^


フロントサイトの組み込み
続いてフロントサイトの固定です。まずホワイトドットを
後ろに向けてスライドに乗せて下さい。


フロントサイトの固定
リアサイトと同じ様に落ちない様に押さえながら、スライドを
裏返して写真の様にスプリングをセットしてフロントサイトを
固定して下さい。今のロットはスプリングではなくプラスチックパーツを
スライドさせるだけでOKの簡単仕様に変更されています^^

ただ、どちらも取り付けをしっかりと行わないと射撃中に
フロントサイトが飛んでいくという事も起きかねないので
しっかりと取り付けるようにして下さい。


バレルユニットの組み込み
前後のサイト取り付けが完了したら、次はバレルユニットを組み込みます。
注意点は・・・・・特にありません^^


リコイルスプリングガイドの組み込み
リコイルスプリングガイド&リコイルスプリングを組み込みます。
リコイルスプリングガイド後部の突起をチャンバーケースの穴に
入るようにして組み込んで下さい。

後ろを上げた状態で1度セットして、そのまま前にガイドを
押すとスライドにリコイルスプリングガイドが通る形に
なるので、押し込んだ状態で後ろを下ろして、そのまま
リコイルスプリングガイドを下げると簡単に組み込めます^^

これでスライドの組み込みが完了です!!!


スライドとフレームの結合
スライドの組み立てが終わったら、フレームと合体させます。
フレームにスライドを差し込んで、テイクダウンレバーを元に戻す
という説明書に載っている通りにやって頂ければ問題ありません^^

スライドを引いてみてハンマーがしっかりとコックされるか、
空のマガジンを入れてスライドを引くとしっかりとスライド
ストップがかかるか、スライドの動きが渋くないか等、被って
しまう確認事項も含め再チェックを行い、その後ガスとBB弾を
入れて実射チェックを行います。


組み立て完了!!!
実射チェックも含めた全てのチェックが完了したら、
スライドやフレームがグリスなどで汚れていると思いますので
それらを綺麗に拭き取って、分解組み立ての全行程完了!!
となります。

お疲れ様でした^^ノ


長々と読んで頂きありがとうざいます。
ここの表現が分かりづらい、ここは写真をもっと増やして欲しい等
含め、ご不明な点等ありましたら、お気軽にお知らせ下さい^^
よろしくお願いします。



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[ 2010/07/29 22:43 ] ガスガン | TB(0) | CM(12)
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2014/11/03 23:55 ] [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2014/11/01 18:30 ] [ 編集 ]
改善したようで何よりで御座います!!

また何か御座いましたらお気軽にご質問下さいませ。

> ありがとうございます!!
> トリガーバースプリングのテンション等を見直してみたら作動するようになりました!
>
> 本当にありがとうございました!!
[ 2014/07/29 13:37 ] [ 編集 ]
ありがとうございます!!
トリガーバースプリングのテンション等を見直してみたら作動するようになりました!

本当にありがとうございました!!
[ 2014/07/20 16:09 ] [ 編集 ]
P226のダブルアクションですが、トリガーバーのスプリングが正しくかかっていない可能性が御座います。
スプリングが正しく組まれていないとテンションがかからず、ハンマーが戻らない現象が発生します。
マルイのパーツリストでは「P226-42」と表記されているパーツです!
一度ご確認下さいませ~


> P226の組み立て方法を丁寧に解説していただいて非常に参考になりました。ありがとうございます。
> 先ほど組立を終えたのですが、ダブルアクションしなくなってしまいました。どうしたら直るでしょうか…
> 宜しくお願いいたします。
[ 2014/07/18 18:33 ] [ 編集 ]
P226の組み立て方法を丁寧に解説していただいて非常に参考になりました。ありがとうございます。
先ほど組立を終えたのですが、ダブルアクションしなくなってしまいました。どうしたら直るでしょうか…
宜しくお願いいたします。
[ 2014/07/17 17:39 ] [ 編集 ]
こんばんは、ginziさん。

P226のマガジンキャッチストッパーですが、外したと言う事は、
トリガー回りも分解されていると思います。
ストッパーにバネをセットして、説明書の図の通りに差し込むだけで
OKですので、それが入らないと言う事は

●バネがしっかりとセット出来ていない。
●パーツを差し込む向き間違えている。
●パーツが変形している。
●フレームに異物が混入している。

辺りに原因があると思いますので、1度チェックされてみては
いかがでしょうか??

よろしくお願いします。
[ 2012/12/31 21:28 ] [ 編集 ]
マガジンキャッチストッパーがうまく入りません。
どうすればいいのですか
[ 2012/12/30 18:17 ] [ 編集 ]
こんばんは、ゆうじさん。

ブログを参考にして頂きありがとうございますm(_ _)m

無事に直せたのが何よりの朗報でした。

時間がかかるのも慣れるまでなので、これからも頑張って下さい。

また何かありましたら、またお気軽にどうぞです^^



[ 2012/07/16 22:39 ] [ 編集 ]
初めまして。
僕は左利きでマガジンキャッチを左右入れ替えたいと思っていました。
初めての分解・組立で自信無かったですが、
こちらのブログを見ながら行い、全てうまく出来ました!
時間は2時間かかりましたが、本当に元に戻って良かったです;
すごく助かりました!ありがとうございました。
[ 2012/07/15 03:10 ] [ 編集 ]
こんにちは、トイガンファイターさん。

ブログでは意味ありげに書いていますが、他の機種と
比較しての事なので、壊れる等といった事ではありませんので
大丈夫です><b!ご安心を。

ただ、AKS74Uに限らず、使う内にネジ(グリップ等力がかかる部分は特に)は
緩みやすいので緩んできたらすぐに締め直すという事を
忘れないようにして下さい。その時は締めすぎに注意です^^

[ 2010/07/31 16:12 ] [ 編集 ]
こんにちは。東京マルイ AKS74 を購入したいと思ってます。気になったのが、グリップを固定しているネジが1本だけの為、ちょっと剛性に不安は残る感じです。と書いてありましたが、強度的にも大丈夫なのか心配です。
[ 2010/07/31 14:27 ] [ 編集 ]
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●【PTS-MAGPUL】 P-MAG Mバージョン 次世代M4用のプチレビュー&調整

●次世代M4用マガジンを修理してみる

●P-MAGカバーにレンジャープレートを付けてみる

●FET加工について考えてみる

●次世代M4メカボックスをメンテナンスしてみる~組立編~

●次世代M4メカボックスをメンテナンスしてみる~チェック編~

●次世代M4メカボックスをメンテナンスしてみる~分解編~

●リアルカートステッカー貼付け説明書

●G&P製スタンダードM4用アウターバレルをSOPMODに組んでみる

●SOPMODにハードインナーブロックを組み込んでみる

●P-MAGカバー用、弾丸ステッカー完成!!

●P-MAG用弾丸ステッカーを自作する(前編)

●次世代M4用マガジン専用P-MAGケースを組んでみる

●次世代M4用マガジン専用P-●AGケース

●SOPMODストックのガタを取ってみる

●SOPMOD のハイダーをスチール製に交換してみた

●SOPMODにMAGPUL PTS MOEグリップを組んでみる②

●SOPMODにMAGPUL PTS MOEグリップを組んでみる①

●AIRSOFTCOMMON製 次世代M4シリーズ用スチールバッファーリングを組んでみる

●SOPMODにKAC 実物RASを組んでみる

●マグプルのMAGPUL RANGERを装着してみる~次世代M4編~

●次世代M4用アンビマガジンキャッチのカスタム

●SOPMOD M4コネクター端子セットの強化加工

●次世代M4シリーズ用アンビマガジンキャッチ完成!!

●次世代M4へ実際に組んでみた

●SOPMODのダストカバーを交換してみる

●次世代 M4 C-Systemの紹介!!!!

●SOPMODのフロントをカスタマイズしてみる

●SOPMODの通電効率を良くしてみる

●次世代M4にアンチローテーションリンクを組み込んでみる

●SOPMODのフレームロックピンを交換してみる

●マグプルのMAGPUL RANGERを装着してみる~次世代M4編~

●M16シリーズ(次世代M4含む)のグリップの交換方法

●M16シリーズ(次世代M4含む)のトリガーガード交換方法

●次世代M4シリーズ~バッファーリングの調整方法~

●次世代電動ガン SOPMOD M4のRASを調整してみる

●SOPMOD M4の通電効率アップ計画概要

■■スタンダードM4記事■■

●■■MADBULL■ Noveske 12.5" Crusader 5.56 Barrelを組んでみる■

●MADBULL NSRレイルにハンドストップを付けてデコってみる

●MADBULL NSR レイルを組込んでみる

●M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む

●MADBULL OMEGA X レイルを組込んでみる

●MADBULL Daniel Defense M4A1 RIS II 12.25inchを組んでみる

●NOVESKEハンドガードを組んでみる

■■D-BOYS製品記事■■

  ●D-BOYS製 HK416をハイサイクル化してみる~3/?~

●ERGOグリップをステッピング加工してみた

●D-BOYS製 HK416をハイサイクル化してみる~2/?~

  ●D-BOYS製 HK416をハイサイクル化してみる~1/?~

●D-BOYS製 HK416にERGOグリップを組んでみる

●D-BOYS製 HK416調整後の性能チェック

●D-BOYS製 HK416にP-MAGを使えるようにしてみる

●D-BOYS製 HK416のアッパーフレームを組んでみる

●D-BOYS製 HK416のロアフレームを組んでみる

●D-BOYS製 HK416のメカボックスを調整する~シムセッティング~

●D-BOYS製 HK416のメカボックスを調整する~準備編~

●D-BOYS製 HK416を分解してみる

●D-BOYS製 HK416カスタム計画

●D-BOYS HK416 電動ガンのプチレビュー

■■パーツ組込み記事■■

●AIMPOINT COMPカバーレプリカの装着方法

●MAGPUL社のマガジンプレートをつけてみました

●マグプルのMAGPUL RANGERを装着してみる

●MAGPUL社製CTRストックの取り付け方

■■ベネリM3記事■■

●ベネリM3、もちろん忘れてませんよ( ´ ▽ ` )

●ベネリM3用のストックアダプターを自作してみた( ´ ▽ ` )

●ベネリM3のフロントを分解してみる

●ベネリM3の拡張性をちょっとだけ上げてみる

●ベネリM3の固定ストックをショート化してみる

●東京マルイ ベネリM3を語ってみる

■■調整や加工記事■■

●BBボトルを少しいじる

●MAGPUL PTSのCTRストックを修理してみる

●X3200にACアダプターを使用できる様にしてみる

●E-MAGにステッピング加工をしてみた

●ERGOグリップをステッピング加工してみた

●G&P製メタルフレームのガタ取り方法

■■ガスガン記事■■

●東京マルイ グロック17にパーツを組んでみる-①-

●SOCOMピストル用マガジンをメンテナンス&修理してみる

●SOCOMピストルカスタムの途中経過

●東京マルイ SOCOMピストル カスタム計画

●マルイ・グロック17GBBにMAGPUL PTSのレンジャープレートを組んでみる

■■L96/VSR記事■■

●L96を塗装してみる inミリブロ

●L96のストック改造~Part1/4~

●L96のストック改造~Part2/4~

●L96のストック改造~Part3/4~

●L96のストック改造~Part4/4~

●VSR-10 PSのトリガー周りを自分好みにしてみる

●第1回 VSR-10 PSテスト結果

●VSR-10にスコープを装着してみる

●VSR-10 プロスナイパーのパーツ入手

●VSR-10 プロスナイパーVer入手!!!

■■バッテリー記事■■

●ニッケル水素 マイクロ500バッテリー VS LIPO 7.4V560mA 15-20C

●某メーカーの赤い線が入った7.4V1400mAリポバッテリーの性能をチェックしてみる

●●OPTION No.1●Big Power LIPO 7.4V1100mA 25-30Cの性能をチェックしてみる

●GP850A 11.1v 1200mAh (20C) リポバッテリーの性能チェック!!

●8.4V1300mAニッケルと7.4V1200mA20Cリポの性能比較実験

●リポバッテリーについて考えてみる

●リフェバッテリーについてもう少し掘り下げてみる

●リフェバッテリーを実際に組み込んでみる(実射テスト有)

●リフェバッテリーの性能とやらを確かめてみた②

●リフェバッテリーの性能とやらを確かめてみた①(動画有)

●リフェバッテリーについて少し調べてみた

●SOPMOD用カスタムバッテリーの比較実験

■■その他記事■■

●新型ギリーポンチョ(仮)の撮影に行ってきました

■■その他記事■■

●臭い対策にも便利な滅菌アイテム

●先日行われた夜戦の結果報告&無線機についてちょっと考えてみた

●狙撃ゲームの紹介

■■比較実験記事■■

●SUREFIRE 『P2X Fury』 VS 『G2X TACTICAL』

●8.4V1300mAニッケルと7.4V1200mA20Cリポの性能比較実験

●東京マルイ製0.2gBB新旧を撃ち比べてみる

●TangoDownタイプのグリップを比較してみる

■■分解組立記事■■

●東京マルイ SOCOMピストルを組み立ててみる~フレーム編~

●東京マルイ SOCOMピストルを分解してみる~フレーム編~

●東京マルイ M4 CRWを分解してみる

●東京マルイ SIG P226RAILを組み立ててみる

●東京マルイ SIG P226RAILを分解してみる

●次世代電動ガン SOPMOD M4を組立てみる
●次世代電動ガン SOPMOD M4を分解してみる
●東京マルイ グロック17を分解してみる~スライド編~
●東京マルイ グロック17を分解してみる~フレーム編~

●東京マルイ グロック17を組み立ててみる~フレーム編~
●東京マルイ グロック17を組み立ててみる~スライド編~

●東京マルイ デザートウォーリアを分解してみる~フレーム編~
●東京マルイ デザートウォーリアを分解してみる~スライド編~

■■電動ハンドガン■■

●東京マルイ電動グロック18C 2WAYバッテリー化

■■カスタム紹介記事■■

●Noveske10 インチRASカスタムのプチレビュー

■■装備品記事■■

●このパッチ・・・・良いじゃないか!!

●ペンコットグリーンゾーン迷彩服の効果実験

●真面目にサバゲ用装備を考えてみた!!

●サバイバルゲームにおけるダンプポーチの有効性を考えてみる

■■その他記事■■

●M4 CRWのカスタム計画

●スリングについて考えてみる

●短く軽いM4を考える③

●短く軽いM4を考える②

●短く軽いM4を考える①

●SUREFIRE純正リチウム電池はここがスゴイ!!

●ダットサイトは何が良いの?

●お好みのM4は?

●東京マルイ IRCヘリコプター SWIFTを操縦してみた。

●エアガンをこっそりと受け取る方法

■今現在、取り扱いのある東京マルイ純正パーツ一覧■

■yahooメールの迷惑メール回避方法

■Gmailの迷惑メール解除方法

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