■D-BOYS製 HK416のメカボックスを調整する~シムセッティング前編~■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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■D-BOYS製 HK416のメカボックスを調整する~シムセッティング前編~■

前回で調整準備が整ったので、今回はシムセッティングを
行っていこうと思います。

シムセッティングと言っても、やり方は人それぞれで正直私には
どれが正解かはわかりません。今回紹介するセッティング方法は
私の自己流ですが、少しでも助けになれば良いな( ´∀`)と思います。

感覚でやる部分も結構多いので、上手く説明できるか不安ですが
頑張ります。もし何かありましたら追記したりしますので、お気軽に
コメント下さい。

後、今回はD-BOYSのメカボックスを使用していますが、基本的に
どのメーカーのメカボックスでもやる事は一緒です。

ではでは、開始です。


使用する軸受け
今回使用する軸受けです。予定では東京マルイのメタル軸受けを使用する
つもりだったのですが、最初から7mmベアリング軸受けが使用されていたので
東京マルイの軸受けは使用出来ません。残念。
付属していた軸受けがあまりにも駄目だったので、今回は知り合いの
軸受け業者さんから譲って頂いた日本製の7mm軸受けを使用します。

7mmベアリング軸受けですが、現在の規制内パワー&秒間25発前後で
あれば問題ありません。多分30発辺りでも大丈夫だと思います。
しかし35発以上になってくると強度に不安が出てくる為、8mmや9mmといった
より大口径の軸受け、もしくはメタル軸受けを使用した方が安心です。
ただ、7~9mm軸受けは最初から穴が開いていないと加工が結構大変なので
使用する場合は元から7~9mmの穴の開いているメカボックスの使用をオススメします。
東京マルイの純正メカボックスであれば、メタル軸受けを使用するのが
手っ取り早いです。

6mm軸受け??う~ん、個人的な意見をいうと6mm使う位であればメタル軸受けが
良いと思います。

軸受けは予め外に着いているオイル等を綺麗にしてから使用して下さい。


軸受けの固定
軸受けをメカボックスに固定します。固定は瞬間接着剤で問題ありません。
この段階では仮固定で良いので、接着剤を沢山流さないようにして下さい。

メカボックスに軸受けを差し込み固定するだけの作業なのですが、
シムセッティングの基礎工事という大事な作業になるので、ここを
おろそかにして適当にやると、後でどえらい事になります。
バリを再チェックして、メカボックスに対してしっかり水平に軸受けが
入っているかをしっかりと確認しながら、丁寧に作業を行って下さい。


上下のメカボックス
上下のメカボックスに軸受けを固定します。
瞬間接着剤は専用の硬化スプレーや煙草の煙を吹きかけると
早く固まります。特に硬化スプレーは瞬間接着剤を使用する作業を
する時は、1つあると何かと便利でございます。

軸受けの固定が終わったら、軸受けにグリスアップを行います。
本当はグリースガンといった専用の道具を使用して軸受けの内部をグリスアップ
するのが良いと思うのですが、手持ちにその道具は無いので、

軸受けにクリーナーを吹きかけ、少し待つ。
↓↓↓↓
エアダスターを使用して中のグリスを押し出す。
↓↓↓↓
上記工程を、中からグリスが出なくなるまで繰り返す。
↓↓↓↓
終了後、グリスを軸受けに塗布する。
今回はシステマのギアグリスを塗り込んでみました。

~~ベアリングのグリスアップ時に注意する事~~
①ベアリング専用のグリスは色々ありますが、中には樹脂(プラスチック)パーツを
侵すグリスもあるので、注意が必要です。

②ミニ四駆の様に、ベアリング内のグリスを落とした後、あえてベアリング内の
グリスアップを行わずに使用する方法もありますが、電動ガンでは軸受けに強い力が
加わるので、グリスアップ無しは避けましょう。

③ギアの軸受けには強い力が加わるので、シリコングリスや高粘度特殊グリスは
よくありません。

メカボックスの貼り合わせ
軸受けの仮固定が完了したら、一度メカボックスだけで組み立てます。
この時ネジは全部しっかりと締めて下さい。
また、この時メカボックスがずれなく貼り合わさっているか確認します。
ずれていると後の作業が正確にできなくなります。

付属のネジは不安なので、ネジは別のを使用しています。
日本製のネジも入荷していますので、是非!!


ずれのチェック
棒を差して、メカボックスの軸受けがずれていないかを確認します。
セクター、スパー、ベベル全ての箇所の確認を行って下さい。
棒は2.5mmの六角レンチのシャフト部分がピッタリだったので、今回はそれを
使用しています。シャフト径は約2.95mmでした。

スパー部分

ベベル部分

すっと通れば合格!!なのですが、「結構力を入れないと通らない」、
「通りすらしない」というのはアウトです。穴位置がかなりずれてます。

上記の場合は軸受けの穴を拡げてずれを修正する事が可能ですが、
かなり難しいです。正しい穴位置は上下どちらか?軸をずらす為、正確に
メカボックスを削る事ができるか?失敗するとメカボックスが使用不能になるかも(;゚◇゚)等
といった考えると、遭遇したらさくっとマルイの純正メカボックスに逃げたくなります。
もし、専用のメカボックスだったら・・・・・orz

ちなみに穴位置が正常であっても、メカボックスがしっかりと貼り合わさっていないと、
同じ症状になりますので注意です。

今回は問題なさそうなので、軸受けをしっかりと瞬間接着剤で固定して
次のステップに進みます。

修正出来ない&交換部品も無い場合、ズレているのを承知で組み上げてしまうのも最終手段として・・・・。


スチールギアセット
今回使用するギアです。
何となく歯の間隔が広いかな?と歯の一部が肉厚薄い感じです。
カスタム時はSHS辺りのギアに交換したい所。

また、これ以降

セクターギア=セクター
スパーギア=スパー
ベベルギア=ベベル
ピニオンギア=ピニオン

と略していきます。

ギアのセット
まずはシムセッティングを行わずにギアをセットします。

メカボックスの閉め
メカボックスを閉めます。しつこいですが、上下がずれた状態で貼り合わせないように
注意して下さい。しっかりと貼り合わせましょう。面倒ですがネジは全部締める方が
良いと思います。

たったの2個しか締めずに作業してしまった私が言っては駄目ですがm(_ _)m


回転
手でセクターを回してみます。

軸受けは問題無かったのに、ギアがガチガチで全然回りません!!!
となった場合、大抵は・・・
・メカボックスがズレれて貼り合わさっている。
・ギアの不良。
のどちらかです。
あまりないと思いますが、メカボックスの軸受け穴そのものが上下ともずれている
という事も考えられます。

1つ目の原因であればしっかり閉め直せばすぐに解決です。
2つ目だった場合はやっかいです。セッティングで多少改善される
可能性は残っていますが、この時点でギアが動かない状態であれば
正直ギアの交換をオススメします。先に言ったSHS製のギアであれば
品質もそれなりで、ギアの種類、ギア比が豊富で値段もお手頃です。
3つ目は最悪にやっかいです。軸穴を拡げて軸間を上手く調整する
必要があります。とにかくやっかいです。

※SHSは今後取扱い予定です( ´∀`)ノ

メタル軸受けとベアリング軸受けでは回り方が違います。
普通はベアリングの方が良く回り、メタル軸受けはあまり回りません。

確認が終わったら、再びギアを取り出します。


スパーの設置
軸受け位置とギアの確認が終わったら、いよいよシムを入れて行きます。
私が普段使用しているシムは「東京マルイ製」「システマ製」の2種類です。
これで0.1、0.15、0.2、0.3、0.5、計5種類の厚みが確保出来るので、
よほどの事が無い限り大丈夫です。

まずスパーを設置しますが、最初スパーの下は0.1mmを入れます。
その後、手で回してみてスパーがメカボックスや軸受けに当たっていないか確認します。
どこかに当たっていいるようであれば当たらない様に下の厚みを少しずつ増していきます。
0.2→0.3→・・・といった感じで、スパーの下は0.1mmずつ増やして行きます。
0.2mmの場合は0.2mmを1枚、0.3mmの場合は0.3mmを1枚と、基本的にはなるべく
厚いシムを組み合わせてなるべく少ない枚数で行けば良いと思います。
理由は単純でシムの節約です^^
0.6mmの場合は0.3+0.3
0.7mmの場合は0.5+0.2
0.8mmの場合は0.5+0.3
0.9mmの場合は0.3+0.3+0.3 or 0.5+0.2+0.2
といった具合です。0.05mm単位での調整が入る場合も同様です。

今回は0.1mmでどこにも当たらなかったので、0.1mmで作業を進めて行きます。

ちなみにスパーをなるべく下げる理由ですが、セクターの位置を上がるのを
防ぐ為です。セクターの位置が上がってしまうとタペットプレートに当たって、
初速が不安定になったり、タペットプレートを引っ張る為の棒が上のメカボックスに
干渉して作動の邪魔になってしまうからです。
かといって、あまりセクター位置を下げる事ばかり考えると、今度はカットオフレバーと
接触したりしますので、そうならないようにどちらにも接触しない丁度良い位置に
来るように調整していきます。


ベベルギアの設置
スパーの下が決まったら、次はベベルを設置します。最初はとりあえず
0.4~0.5mm位のシムを入れて設置し、回してみてスパーと接触していないか
確認します。
スパーの時と同じ様に、接触しているようであれば0.1mmずつ追加して
高さを調整して行きます。そして接触しなくなったら次のステップに進みます。


ギアの隙間
ベベルの仮設置が終わったら、後ろの隙間部分から、スパーとベベルの
隙間を見てみます。ただ、ここの調整に関して未だに答えを出せていません。
ギアのかみ合わせからすれば、程良い隙間を残しつつベベルをスパーに
寄せる形が良いと思うのですが、あまり寄せてしまうと今度はモーターの
ピニオンギアとベベルギアの遊び幅が少なくなってしまい、ノイズが酷くなってしまいます。
ベベルをスパーから離せば、ベベル&ピニオンの問題は解決されますが、
スパーとベベルのかみ合わせが浅くなって、ギアに良くないのでは?という
流れです。
ギアへの負担はある程度目をつむって、静音性を取るか、ギアノイズが高くても
ギアへの負担を無くす方を選ぶか・・・・・。どちらをとるかは、自由なのですが
今の所、私は静音性を優先しています。理由としては

・そこまでハイサイクルは狙っていない。
秒間30発を超える場合は、ギアに相当な負担がかかるのでなるべく
かみ合わせは深くした方が良い!!かなぁと思いますが、そこまでの
ハイサイにはする気がないので、普通に行きます。

・多少ギアのかみ合わせが浅くなっても、そう簡単に破損しない。
ノーマルギアの様に柔らかめの素材であれば別ですが、カスタムギアは
固いギアが殆どなので大丈夫かと。今までもそれで問題無かったのですが、
今回のD-BOYSギアではどうなるか不明・・・・・。

・単純にギアノイズが大きいのは嫌。
うるさい銃はゲームで不利。「あ、奴がいるww」とすぐにばれてしまう。
撃っていて銃にキャンキャン鳴かれると、撃っているこちらにもストレスがかかる。

・ベベルにはシム入れないという知り合いがおり、トラブルを起こしていない。
若干、強引な気もしますが、破損も音も問題無い所を見せつけられているので
問題ないのかな~と。1度ベベルのシム無しはやってみたいですね^^

で、隙間の数字ですがギアの噛み具合を見ながら0.5~0.7mm位開けています。
これで駄目な場合は増やしたりもしますが、この段階では0.5mm位です。
※値はギアによって変わります。

セクターの設置
続いてセクターを設置します。最初は大体0.5mm位入れて設置してみて下さい。
設置後、ベベルの時と同じ様に横から覗いてみて隙間を確認し、
まずはスパーと当たらない様に調整します。

セクターは下に寄せたいのでスパーとセクターの隙間は0.3~0.4mm位を目安で
いつも設置しています。
※数値は毎回変化します。

カットオフレバー設置
セクターの位置が一旦決まったら、セクターを外してカットオフレバーを
置き、再びセクターを設置します。
シムをセットするのを忘れずに!!


カットオフレバーとの接触チェック
セクターをゆっくり回してみて、カットオフレバーと接触していないかを
確認します。
接触していたら、擦れている音がしたり、セクターがカットオフレバーを動かす
位置ではないのに、カットオフレバーが動いたりします。

まぁ、接触しているのは良くない事ですが、ここに関して言えば擦れている
程度の接触なら特に問題なく動いてくれます。作動音に直結するベベルと
ピニオンの調整よりは神経を使ったりしないです^^

当然擦れているようであれば、セクターの位置を擦れない高さまで上げて
あげましょう。私の場合、このセクターの下は0.05mmずつあげて行く事にしています。


タペットプレートの仮設置
セクターの位置決めが完了したら、一旦カットオフレバーを取り外し
タペットプレートを置き、セクターと接触しないかと確認します。
ここも擦れている程度であれば問題ありませんが、完全に接触して
しまっている場合は、セクターの位置を下げる(カットオフレバーに接触しないように)
タペットプレートを少し削る(削りすぎは絶対NG)、等を行って調整をします。

触れなくなった状態になれば、次のステップへと進みます。


20111212_19.jpg
タペットプレートでの確認が完了したら、1度タペットプレートを
外してメカボックスを閉じます。まだ上にシムはセットしません。

ズレに注意。今回は全部のネジを締めました(`・ω・´)b


厚みの確認
どれ位の隙間があるか確認していきます。
下の軸受けのギア軸を指先で押さえて、上のギア軸を1.5mmの六角レンチや
爪楊枝等でコンコン突っつきます。写真は撮影の都合で普通にしていますが、
実際にやる時は、軸の動きがわかりやすいように上を向いて下から突っついて
上からギア軸を押さえる様にしています。

隙間があれば、ギアがカタカタと動くので指先の感覚を頼りにギアの上に
シムを入れていきます。最初はざっくりとシムを入れてみて、後は少しずつ
シムを増やしたり減らしたりして調整して行きます。

シム調整時の注意点をここで幾つか。

・シムを混ぜない。
※作業が面倒臭くなります。100円ショップ等で売っている
ピルケース等があれば非常に便利。※なるべく口の広い物を推奨します。
シムが混ざり、厚みを勘違いすると、開け閉めをひたすら繰り返すシム調整の
無限ループ突入の可能性もあります。

・貼り合わせ時のズレに注意。
・メカボックスのネジは、出来る限り毎回同じ力で締める。
・メカボックスのネジは、必ず毎回決めた個数を同じ順番で締める。

※これらを守らないと毎回隙間が変わり、これまた無限ループ突入の危険が・・・。

・セクターの上に径の大きいシムを使う場合は、軸受けにくっつける。
※タペットプレートとシムの接触を極力防ぐ為です。


シムのセットが終わったら、最初にやった様にセクターを回してみて下さい。
仮回し

シムが足りない場合は突っつくとカタカタ動きますし、逆にシムを入れすぎると
ギアの回りが非常に固くなるのですぐにわかります。その場合は0.05mmずつ
減らしてみて下さい。

この時は、メカボックスの開閉を繰り返す事になります。ズレに注意しつつ
根気よく調整していってみて下さい。かなり慣れが必要かと思いますが、慣れれば
何となく指先の感覚で何となく必要な厚みがわかってきます。
高校の先生が、「人間の指は非常に精密で、コンマ0以下の厚みも触れば分かる!!!」
と言ってましたし。ここは人間の感覚を信じてやってます。


シム調整の落とし所は、これまた人によって違ってきます。私の回りでは

・ギアの回りを固めに調整して後は実際に回して慣らす( ̄^ ̄)!!

・全くカタカタしないし固くもない。ギアの回りも絶好調!!という絶妙な職人クラス(`・ω・´)b

・シム調整なんざてきとーでイインダヨ~~( ´∀`)ノ

・あからさまなカタつきは無いけど、ギアがスムーズに回れば多少の
カタつき仕方ないよね。(´ω`)

といったクラスに分かれています。私は最後のクラス。
「カタカタしないけど、ん~~~微妙に隙間がある気がする」を狙い、ギアの回りは
固くなく、軽やかに回る様にしています。
ベベルは結構隙間を空けています。先にも書いた通り、ベベルは遊びを持たせて
おくと、ピニオン調整が楽で音も静かになりますので、ベベルはかなり緩めです。


一応、自分なりの落とし所を作っておかないと、シム調整が完了しない→
焦るor苛つく→ますます終わらない→さらに焦るor苛つく・・・・・の無限ループに
入る可能性もありますので、念の為の注意を。

行きつけのショップさんや詳しい知り合いに頼むというのも選択肢の1つとして
持っておいても良いと思います。シム調整に慣れていない場合は気持ち的にも
楽になります。



※シム調整部分は感覚的な事ばかりになってしまいすみません。
よく分からない所があったり、トラブルが出た!!、ちょっと意見を、といった場合は、
コメント欄にお気軽に質問をお寄せ下さいm(_ _)m



シム調整はもう少し続きます。
■D-BOYS製 HK416のメカボックスを調整する~シムセッティング中編~■へ!!!



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[ 2011/12/30 01:06 ] D-BOYS HK416 AEG | TB(0) | CM(0)
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