■A&K Mk46 リトラクタブルストックのプチレビュー~前編~■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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■A&K Mk46 リトラクタブルストックのプチレビュー~前編~■

今回レビューを行うのは、
「A&K Mk46 リトラクタブルストック」です。

海兵隊にM27 IARが採用され、エアガンでもVFCからM27 IARのガスブロが
発売されるという情報がある中、何故かMINIMI熱が上がってきて、
書かずには入れませんでした。

ちなみにMK46となっていますが、厳密にいうと、MK46風ミニミと言った方が
良いかも知れません。が、A&Kからの商品名を優先してMK46として行きます^^

ではでは、早速。

20120616_01.jpg
20120616_02.jpg
20120616_03.jpg
※写真のMK46は「GP825 M249 5.56 カートリッジ・ベルト」と
Trijicon ACOGタイプ AN/PEQ-31B 4×32スコープBK」で
少しデコっています。

ミニミのバリエーションの1つであり、取り回し重視のショートバレル、
拡張性を高める専用のレイルシステム(上下に装備)、位置調整が
簡単に出来るリトラクタブルストック等、いかにも特殊部隊な人達が
使いそうな仕様になっており、実際に運用もされています。
現在では特殊部隊だけでなく一般兵でも使用されており、ミリフォトで
見るミニミはかなりの確率で、リトラクタブルストックが装着されています。
一般兵の場合、レイルハンドガードの上側をヒートカバーに換装している
場合が多いです。


MINIMIを持つ兵士
う~~ん、かっこええ。

A&K製のミニミは比較的軽いのですが、それでもこのMK46は装備無しで
重量が約6.3キロ。付属ボックスマガジンの装弾数は約2500発と
なっており、実際にサバゲで使用するとなると、光学機器、バッテリー、
BB弾満タン等々更に重さが加わっていくので大抵は7キロオーバーします。
なので、サバゲで使うとなるとそれなりに体力も必要ですしスリング等を
上手く活用して少しでも使いやすくする必要が出て来ると思います。
まぁLMGですし、それが醍醐味とも言えるかもしれませんが^^

装弾数に物を言わせて、無線を使って
「俺が弾幕張るから、前に進んでくれ!!」
的な事を、LMGガンナーが言うと様になりません??
リアカン戦をする時はガンナーはかなり輝けるのでは
ないかな~と思ったり。

では、何時もの様に前から見ていきます。

ハイダー
ハイダーです。アルミの切削だと思います。軽くて錆びません。
マルイ電動ガンのノリで行くと、ハイダーだけで外れそうですが、
A&K MK46の場合赤矢印の所から外れます。


20120616_05.jpg
最初はちょっと違和感がありましたが、ネジが切られている位置が
絶妙にダミーのガス調整弁(ガスレギュレーター)を避けて切られているので
これはこれでありだなと思います。

逆ネジが切れているので、各種逆ネジハイダーやサプレッサーが簡単に
取付ける事ができます。


パーツ取付け例
パーツ取付け例です。GP076Aを組んでみました。
うちのスタッフの子みたいに「ミニミにサプレッサーは邪道ですよ!!」
という意見もありだと思いますし、見た目が最重要という考えもありだと
思います。私はGP076A結構似合ってると思いますwww

実銃もサプレッサーつけられますが、ミニミの特性上(フルオートの連続射撃)
すぐにサプレッサーが熱で駄目になるようで、つけない場合が殆どらしいです。


ダミー調整弁
ガスレギュレーター
ダミーのガス調整弁(ガスレギュレーター)です。実際の機能は
なく完全なダミーですが、しっかりと可動します。

ロットによって滅茶苦茶固かったり、緩かったりするみたいです。


フロントサイト
フロントサイトです。上下の調整は付属の専用ツールを使い
左右はサイト自体を固定しているイモネジを緩めて調整します。
サイトの穴にパラコード等を通してスリングを付ける事も出来ますが
サイトの固定がイモネジ1本なので、やめておいた方が良いと思います。
レイルがしっかりと備わっているので、そちらの方に装着しましょう。

重量がある本体なので、スリングスイベルはQDタイプではなく、
固定式の方をオススメします。RSAとかSLAとか。


上下調整ツール
専用の上下調整ツールです。
私の場合、上に上がりすぎているサイトを下げる時に使用してから
後は触りません、光学載っけます^^


レイルシステム
MK46の特徴であるレイルシステムです。
上に1枚、下に1枚、右に2枚、左に2枚の計6枚の豪華仕様です。
上下に分割できるので、使わない場合は上のレイルを外しておけば
軽量化が可能です。パーツがあれば、上の実銃写真の様にヒートカバーを
装着したいです^^

バイポッドLv1
バイポッドLv2
バイポッドLv3
標準で付属しているバイポッドは三段階の調整が可能です。
がっちりというよりは、ひょろひょろしていますが、バイポッドとしての
機能は十分です。難点を述べるなら伸縮用のボタンと呼ぶには
あまりにも押しにくいボタンのなので、伸縮が非常にやりにくい事です。
誤作動を防いでいるという面もありそうですが・・・・。
その点ハリスバイポッドは優秀ですね。
「もし」購入したら1度ハリスを付けてゲームをしてみようと計画中。


引っかけパーツ
アンダーレイルに装着されている赤枠内のパーツですが、これは
バイポッドを使用しない時に引っかけて収納するパーツです。


引っかけ後
こんな感じです。本当にひっかけているだけなので簡単に外れます。
即、展開したい場合は非常に便利です。


バレル交換用レバー
バレルの交換用レバーです。交換方法は実銃と一緒です。
しかし、実銃の様に熱による銃身交換はエアガンにはありませんので、
ゲーム中に操作する事はまずありません。
しかし、メンテナンスの時にバレルだけが簡単に取り出せるというのは、
滅茶苦茶便利です。エアガンの場合、このギミックが真価を発揮するのは
メンテナンス時ですね。


操作方法
操作もとても簡単です。レバーを後ろに引くだけでバレルが前に
抜く事が出来ます。


バレル抜き
稀にバレルが勢いよく前に飛び出る場合もあるそうなので、
一応バレルを押さえて操作すると良いと思います。

引き抜く際の注意点として、ヒートカバーがあるままだと引き抜けないので
レバー操作の前にヒートカバーを外す事と、MK46の用にレイルがある場合、
バレルの太い部分とレイルの内側が擦れて、傷が付く場合があるので
擦れない様に注意しながら丁寧に引き抜く事です。
後、個体差ですんなり抜けたり、固かったりと抜きやすさに差があります。


バレル部分
バレル部分です。インナーとアウターの2つに分かれます。
ちょっと欲を言うのであれば、G&Pミニミの様にストッパー(イモネジですが^^)
を付けてインナーバレルが抜けないようにして欲しかったです。
A&Kのミニミはよくインナーバレルだけ本体に残ったりするのです。


フィードカバー
続いてフィードカバーを開けます。CODやバトルフィールドといった
FPSをプレイされた方は良くわかると思いますが、リロード時にバカンと
あける部分です。M4等とは違った格好良さがあるのですが、
エアガンの場合は、リロード時に開ける必要はありません。

左右にある赤枠内のパーツを同時に押し込んで上に持ち上げれば
開く仕様になっていますが、これまた中華仕様発動でスムーズに
開く物もあればとにかく固い物があったりと、安定していません。


ぱかっと
1度開いてしまえば写真の状態に簡単にできます。
注意点として、光学機器が載っていると結構な勢いがつくので
光学機器をレイル等に打ち付けないように注意が必要です。
後、フィードカバーを支える基部に負担をかけないように
丁寧に空けるようにして下さい。


チャンバー
バレルを元に戻す際の注意点です。赤枠部分の突起部分を

固定用レール
写真では少し見にくいですが、本体ノズル下にある赤枠内のレールに
這わせないとチャンバーがきれいに収まってくれません。
しっかりと這わせずに無理に押し込もうとすると、チャンバーやノズルが
痛んでしまいますので、あれ?と思ったらレールにきちんと突起が
収まっているか確認して下さい。
フィードカバーを閉めた状態で行うと中が見えないので注意です。


収まった状態
きれいに収まった状態です。この状態になっていないと
弾速が出なかったり、弾道が不安定になったりするので
大事なポイントです。


HOP調整
HOP調整はチャンバーのドラム(窪みがあるパーツ)を回して行います。
時計回りでHOPが弱くなり、反時計回りでHOPが強くなります。
ドラム自体は緩く感じますが、Oリングでテンションがかかっているのと
振動の方向が違うので簡単に緩んだりする事はありませんのでご安心を。


注意事項
A&Kミニミでやってしまうトラブルの1つがチャージングハンドルの破損です。
赤枠部分がそうなのですが、チャージングハンドルの一部がフィードカバーに
押しつぶされているのが分かりますでしょうか?
フィードカバー勢いを付けて閉めようとした時に、この状態になると結構高確率で
破損しますので、閉める際は要注意。閉める時もゆっくりと^^

後、よくあるパターンがフィードカバーを開けっぱなしで置いておいて、
がたっとなって勝手に閉まってしまうパターン。この時に光学機器が載っていると
かなりの勢いが付くので・・・・後はご想像通りです。
フィードカバーを開けた際に固定するパーツはないので、用事が終わったら
なるべく閉めておく事をオススメします。


チャーハン
破損させない為にも、フィードカバーを閉める時はチャージングハンドルを
引いて注意しながら閉めて下さい。
言い遅れましたが、チャージングハンドルは手動ですがしっかりと可動します。
引いた後、手を離して勢いよく戻すのはNGです。お約束ですね。


閉める時
閉める時も同じ様に左右にある赤枠内のボタンを押しながら閉めます。

閉めやすさも個体差あり^^


リアサイト
リアサイトです。上下左右の調整機能はしっかりと作動し、
見た感じも良い感じに仕上がっています。
クリック感は個体差あり!!

光学機器使用をオススメします!!!


グリップ回り
グリップ回りです。ミニミはフルオートオンリーの為、セレクターがなく、
M4等のアサルトライフルと比較すると、とてもシンプルな感じがします。
ちょっと寂しい感じを解消する方法としてシリアルステッカー等を貼って
ごまかすのが有効です。ウェザリング加工と併用すると尚よし。


貼付け例
こんな感じ。

ここでもメカニクスグローブ。好評取扱い中です^^


セーフティ
超シンプルなセーフティです。
写真の状態でセーフティオフ。

セーフティON
写真の状態でセーフティオンです。
押し込むだけの簡単操作^^
G&Pのミニミはこの部分がダミーなので、しっかりと作動する
A&Kのミニミはポイント高いです。


右面
フレームの右側です。
実銃では刻印がありますが、A&Kのミニミは刻印がありません。
寂しいですが、まぁ仕方無いですね。ウェザリング加工で我慢です。

ちなみにG&Pにはあります。
※最新ロットでは不明ですが・・・。


ストック
A&K MK46のストックです。
「Improved Collapsible Buttstock」
インプローブ コラプシブル バットストック
というストックらしく上でも書きましたが、最近のミリフォトで見る
ミニミは殆どこのストックですね。基部も含めると中々の重量がありますが、
とても構えやすいストックです。

ストックの取り外しはM4と同じで、レバーを下げながら後ろに
引っ張るだけでOKです。



ストックパイプ
ストックパイプはM4と比べると少し短いながらも、しっかりと
5ポジションタイプ!!!とても細かく長さを調整できるのは
中々良い感じです。

あれこれと試した訳ではありませんが、M4用のストックの取付けも
可能です。


ストック取付け画像
写真ではACSカービンストックレプリカを装着しました。
頬付け位置が下がるので、フルフェイスタイプのゴーグルを
使用する際に良い感じかもしれません。付属のストックがしっくりと
来なかった場合、是非1度お試し下さい。


肩当て
ミニミのストックにはほぼ必ず付いているショルダーレストです。
何せ重いミニミですから、これを使用するしないで楽さが断然違います。
伏せ撃ち時は使用しなくても大丈夫ですが、立ち撃ち、しゃがみ撃ち時等
銃を手で支えないと行けない状態の時に使うと、重量を分散してくれるので
とても楽になります。


フィードカバーレイル
フィードカバーに付いているレイルです。光学機器の搭載には
欠かせないパーツですね。パラやMK46には付いていますが、
MK-IやMK-IIには今の所、付いていませんので購入の際は
ご注意下さい。



レビューはもう少し写真があるので、今回は前後編に分けさせて頂きます。
というわけで
■A&K Mk46 リトラクタブルストックのプチレビュー~後編~■
に続きます。



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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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