■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~前編~■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~前編~■

OMEGA Xレイルも無事(?)に組み上がって放置していた
友人のM4 CRWですが、いきなり「明後日のゲームで使うから仕上げて
欲しい」と電話があり、仕上げる事になりました。

記事の内容とは関係ないのですが、今回の撮影は初めてiphone5を
使用してみました。5はカメラ性能が上がっていると言う事で、期待
したのですが、4Sと比べて白い部分がきつくて、手ぶれが起きやすい
気がします。何か設定とかあるんですかね??
なので、何時もと比べると写真が白く飛んで見にくいかもしれません。
後、説明がちょっと駆け足かもしれません。すみません。


では、本編へ~~



まずは、前回のトラブルで破損したフレームをパシャリ。

破損したフレーム
うん、見事な破損っぷり!!!

メタルフレームといえど破損する時もある、という教訓ですな。
人事と思わずに、私も気をつけようと思います。


メカボックス
メカボックスです。今回はergoグリップを組むのでメカボックスの一部を
ちょっとだけ触ります。


座金の撤去
赤枠で囲んだネジの部分に歯付き座金が使用されているのですが
これのせいでグリップがスムーズに入らないので撤去します。


ネジの取り外し
撤去は難しくなく、ネジを外せば簡単に取れます。
まれにネジロックなどでメカボックスに貼り付いたりしていますが
マイナスドライバー等でこじれば取れます。

座金の役目に関してはこちらへどうぞ。


ネジの装着
座金を取り除いた後は、ネジを再び締め込みます。
少量のネジロックをお忘れ無く。

メカボックスにネジロックが残っていて、ネジが浮いてしまうようで
あれば、カッター等でメカボックスに残っているネジロックを綺麗に
処理した後に、ネジを取り付けて下さい。


配線の延長
今回はストックパイプの中にリポバッテリーを仕込むので、配線を
延長します。

まずはピンリムーバーを使用してコネクタを外します。
※リムーバーが無い場合は、普通にカットするだけでOK。


端子部分の切断
端子部分をカットします。
余裕があれば、配線はスイッチアッセンブルからの総取り替えが
良いです。

※写真を撮った時は長さを変えてカットしましたが、最終的に
黒の方に長さを合わせました。


半田付け
カットした後は、3~4mm位皮膜を剥いて、テフロンコードに
半田付けを行います。

半田付けが上手く行かないと、配線を取り回す時に、外れたり
してしまう時があるので半田付けはしっかりと行いましょう。


熱収縮チューブ
半田付けが終わったら熱収縮チューブを使用してしっかりと、
保護&絶縁処理を行います。

通常の配線であれば、熱収縮チューブの径は3mmがピッタリです。


マーキング
後でどちらが+-か分からない!!とならない様に、しっかりと
マーキングをしておきます。

今回はプラス側に赤マーキングをしました。


セレクターレバーパーツ
続いてはロアフレームにセレクターレバーを組み込みます。
基本的には純正パーツの流用ですが・・・・


使うパーツ
今回、×印のついたちょぼパーツ(正式名称わかりません)は使いません。
代わりに2.5mmのベアリング球を使用します。

ここで純正のちょぼパーツを使用しない理由は、フレームの硬さに
ちょぼパーツが負けてクリック感が長持ちしないからです。
ベアリング球は東急ハンズやネットで手に入るのでそこからどうぞ。

G&Pから出ている別売のセレクターレバーには真鍮のパーツが入って
いるのですが、それでもOKです。


セレクターレバーの組込
次にセレクターレバーにスプリングを取り付けます。
グリス無しで組むと、スプリングとレバーが小擦れ合う音が
出る場合があるので、グリスをつけて組込んで下さい。


ベアリングの取付け
次にベアリング球をスプリングに乗せます。
そのまま乗せるだけだと、当然落っこちるので、マルイの
高粘度特殊グリス等をちょっと付けて落ちない様にして下さい。


フレームに円盤を
次にロアフレームへ円盤パーツ(これも正式名称わかりません)を取り付けます。

ガタツキはなくちょっと固い位だったのですが、使って行く内に
こなれていくと思うので、今回は調整せずに行く事にしました。


セレクターレバー
次にベアリングが落ちない様に注意しながらセレクターレバーを
とりつけて


裏ネジ固定
裏のネジを固定します。
この段階では仮止めなので、ネジロックはつけません。

固定が終わったら、セレクターレバーを操作してみて、クリック感を
チェックします。


セレクターレバーのクリック感
セミオートにクリック感はあったのですが、セーフとフルにクリック感が
無かったので、軽く面取りしました。

これでセミオート程ではないですがクリック感が出たのでこれでOKと
しておきます。クリック感が出ない場合は穴を拡げたりするのも手ですが
拡げすぎたり深く彫りすぎたりすると、セレクターレバーがガタついたり
回らなくなるので注意が必要です。程良くで^^

G&Pメタルフレームに純正セレクターレバーの場合、レバーがきちっと
真横になっていない場合があるので、真横に来るようにセレクターレバーを
削ってみるのもありです。

クリック感に問題が無ければ、ネジロックを付けて本締めします。


トリガーガードの組込
トリガーガードは安定のPTS MAGPULのMOEトリガーガードを使用します。

最初から付いているトリガーガードを外す必要が無いというのは
気が楽ですね~。


ピンの打ち込み
気楽と言っても、ピンを打ち込む時などにも破損の可能性が
ついて回るので気を抜かず行きます。

今回のフレームは写真側の穴が広かったので、こちらからピンを
挿入していきます。ある程度ピンが挿入できてトリガーガードが
抜けなくなれば、打ち込むよりはプライヤー等で挟み込んでやる方が
破損や傷の防止になるのでお勧めです。

※もちろん、プライヤーと直接触れる部分にはビニールテープ等で
保護する事を忘れずに。


ピンの挿入具合
ピンの挿入が終わった時の反対側です。左右どちらから見ても
ピンが飛び出していないようであればOKです。


イモネジ
後ろピンの装着が完了したら、後は前のイモネジを取り付けます。
トリガーガードにはネジ穴が切られていないので、そのまま垂直に
締め込んで行くだけでOKです。


20130511_23.jpg
後ろと同様にネジがしっかりとフレームに収るまで締め込めば
完了です。


フレームのゴム板
続いてはメカボックスをロアフレームに組んでいきます。

G&Pの場合、後ろ側にゴム板があります。メカボックスのガタツキ等を
防いでくれる良いパーツなのですが、コレのせいで問題が起きる事も
あったりします。それは後述


メカボックスのはめ込み
とりあえず、メカボックスをはめ込みます。


穴のチェック
フレームロックピンが入る穴をチェックします。
かなりずれてます。多少ずれている程度であれば、押し込めば
ピンを打ち込めるのですが、これだけずれていると押し込んでも
ピンを打ち込む事が出来ません。


トリガーロックピン
そんな時はトリガーロックピンを装着したり、グリップをつけたり
ストックパイプを付けたりするとメカボックスが後ろによって、
フレームロックピンが無事に装着出来たりする事もあるのですが
今回はどれも上手く行かず、トリガーロックピンですら上手く組む事が
出来ませんでした。

あまり無理に組もうとするときつすぎて、今度はフレームが破損してしまう
恐れもあるので無理は禁物です。


ゴムパーツの取り外し
今回は最終的にゴムパーツを取り外しました。

何もしなくてもペロンとめくれてしまう時もあるパーツですが
今回はしっかりと接着されており、取り外しに難儀しました。


改めて設置
ゴムパーツを取り外したら、改めてメカボックスを装着してみます。
先程と比べ、ズレが殆ど無くなっているのが分かりますでしょうか?


フレームロックピンの取付け
フレームロックピンとトリガーロックピンが無事に組めました。

ストックパイプとグリップを組んだ後のクリック感をチェックしたいので、
再調整が必要になる事も考え、セレクターカバーはもう少し後で装着します。


グリップの装着
次にグリップを装着します。
ここはPTS MAGPULのergoグリップです。

詳しいグリップの組込に関してはこちらをご覧下さいませ。
※MOEグリップで説明を行っておりますが、手順は同じです。


皮膜のチェック
モーター端子の皮膜チェックは忘れずに!!
痛んでいたら、熱収縮チューブを使用して再補修を行って下さい。


グリップの組み込み完成
グリップの組込が完成しました。

ergoグリップがBKカラーであれば、底板のネジを黒染めしても良いと
思いますが、DEカラーなので、そのままにしておきます。


ストックパイプの組込
続いてにストックパイプ(G&P GP895)を組込んで行きます。
まずは配線を痛めない様に気をつけながら写真の様に取り回します。
今回のフレームはストック基部に元から溝が掘られていますが
掘られていない場合は、配線が挟まってしまい、ストックパイプが
組めないのでリューター等を使用して組んでやる必要があります。

後、使用する配線によっては元から掘られている溝では狭い時が
あるので、掘り直しが必要になる事もあります。
配線にはなるべく負担をかけない方が良いので面倒臭がらずに
しっかりと処理してあげましょう^^


ストックリング
次はストックリングを取り付けます。これはGP895に付属の物を
使用するので配線が通る為の削りが最初からありますが、純正等を
使用する場合は、削ってやる必要があります。

PTS MAGPULのASAPを使用する時は、これの代わりに装着して下さい。
※ASAPも最初から削り加工があるので楽ちんです。


ストックパイプの取付け
ストックパイプを取り付けます。この時点でパイプにガタツキが
無いか確認します。残念ながらガタツキがあったので調整の必要が
あります。


一旦分解
一旦分解して、D-BOYS HK416の時と同様にプラ板を使用して調整します。


パイプへの貼付け
D-BOYSの時はストックリングもガタガタだったので、フレームに
プラ板を貼りましたが、今回の様にストックリングにガタツキが
なかった場合、フレームにプラ板を貼るとストックリングを削らないと
いけなくなるので、ストックパイプにプラ板を貼ってみました。
これで余計な削り加工をしなくてすみます^^


調整調整
最初は0.5mmを貼付けてみたのですが、まだガタツキがあったので
もう0.5mmを追加すると今度ははまらなくなりました。カッターで
少し削いだら入ったので、ガタツキの隙間は恐らく0.8mm位だろうと
思われます。


20130511_41.jpg
ガタツキの調整が終わったら、後はストックパイプを固定します。
中のパーツを固定した後、外のストックパイプリングを回して
完成です。

ストックパイプリングは、GP817Aや次世代用のレンチ等が使用可能です。

注意点
パイプを組む時の注意点ですが、まずは青枠で囲んだ部分を
先程プラ板を貼った溝にしっかり合わせる事と、赤枠で囲んだ
窪みが下に来るようにする事です。適当にやると、パイプが
ぐらつくようになったり、配線が痛みます。注意!!


メカボックスの傾き
ストックパイプとグリップが付いたので、メカボックスの傾きを
チェックします。

前が上がった状態だと、初速が安定しなかったり、命中精度に悪影響が
出るのでロアフレームとメカボックスが平行になっているかしっかりと
確認します。もし上がっている場合は、ゴムパーツがあった部分に、
プラ板やゴム板を張り付ける等して上がらないように調整を行います。


セレクターカバー
ここでもう一回だけセレクターレバーのクリック感をチェック!!
ここでクリック感が無い様であれば、もう一回調整となる所ですが
今回は問題ありませんでした。

と言う事で、カバーを装着しようと思います。


瞬着
固定の為、瞬間接着剤を少量段差の所につけます。
付けすぎるとカバーを置いた時に、溢れるのでほどほどに。


カバー接着
後はセレクターカバーを置いて完了です。

セレクターカバーにグリス等が付いていると、接着力が弱くなるので
前もって綺麗にしておきましょう。



長くなるので、一旦ここで前編終了です。

■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~後編~■へ続きます。



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[ 2013/05/16 00:29 ] 電動ガン | TB(0) | CM(2)
こんばんは、トリニクさん。

お勧めはしないだけで×印のついたパーツも問題なく使えます。

私が触った事のあるKINGARMSはマルイ互換でした。が、最新の
物は触った事がないので、完全に互換性があるかは分かりません。
もしかすると、ボルトストップ回りで加工が必要になったり
する場合もあるかもしれません。

[ 2014/01/13 16:14 ] [ 編集 ]
こんにちは。今回はセレクターにベアリング球を使ってますがX印の付いた物でも問題なくつかえるのでしょうか?
KingArms製はマルイ互換品ですかね?よろしくお願いします。
[ 2014/01/12 15:26 ] [ 編集 ]
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