■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~後編~■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~後編~■

■M4 CRWにG&Pのメタルフレームを組込む~後編~■からの続きです。


マガジンキャッチのパーツ
続いてはマガジンキャッチの装着です。
簡単に見えて、まれに地雷が仕掛けられる部分です。
気を抜かず行きましょう。


マガジンキャッチの装着
まずはマガジンキャッチの本体部分をセットします。
注意事項は特になし。


マガジンキャッチスプリング
続いてマガジンキャッチスプリングをセットします。
注意事項は特になし。
ボタンの固定
後はマガジンキャッチボタンを装着します。
粗悪な六角レンチを使用したり、ネジが斜めになっているのに無理に
締めようとすると、この六角ネジがなめたりするので注意して下さい。

これでマガジンキャッチの組込は完了ですが、組込が終わった後、
マガジンキャッチのボタンを押したりして、マガジンキャッチが
元の位置に戻るか等をしっかりと確認して下さい。たまにマガジン
キャッチがフレームに引っかかったりする時がありますので、そう
なったらマガジンキャッチを削る等して、調整を行います。


コネクタのセット
マガジンキャッチの組み込みが終わったら、次はコネクタを装着します。
ここで長さを失敗すると、ストックパイプの中に、バッテリーとコネクタが
上手く納められない!!という嫌な状況になるので、カットする長さを
間違えないように!!!

今回は普通のミニコネクタを使用します。


端子の装着
まずは端子を装着して、+-識別用のマーキングを。

装着の方法はこちら


コネクタの装着
コネクタを装着します。

ミニコネクタの場合は
「+」が○
「-」が□
です。

差し間違えると折角マーキングした意味が無くなるので間違えない様に
ご注意を。

ここまで来たら、実際にバッテリーを繋いで作動確認も出来ます。


アッパーの組込
ロアの組込が完了したので、アッパーの組込に移ります。


チャージングハンドルの組込
まずはチャージングハンドルを組みます。
チャージングハンドルにスプリングを組むので分解しておきます。


スプリングの組込
次にメタルフレームに付属していたスプリングを組込ます。
スプリングの向きに注意して下さい。写真と逆の方向に付けると
後で困ります。


プラスチックパーツの組込
スプリングを組んだら、プラスチックパーツを組み込みます。
ネジロックは少量付けてます。後、ここのネジを締めすぎると
パーツが割れるので締めすぎに注意です。


スプリングの固定
プラスチックパーツを組んだチャージングハンドルを
アッパーフレームにセットして、スプリングの先端を
ネジで固定します。


固定完了
こんな感じです。ネジロックは不要です。


ダミーボルト
続いてはダミーボルトを取り付けます。


ダミーボルトの設置
こんな感じです。取付けというか置いただけです^^
チャージングハンドルのプラパーツと上手く噛み合うようにして
セットして下さい。
使用するダミーボルトはメタルフレームに付属している物を
使用します。

これでアッパーの組立ては完了です。


バレル
続いてはバレル回りです。


流用パーツ
今回、純正で流用するパーツは、バレル、パッキンセット、赤枠で
囲んだスプリングの3点です。


PROWINチャンバー
使用するチャンバーはシステマではなく、今回はPROWINチャンバー
使用します。システマのコピーだった旧型と違い新型になって生まれ
変わりました。個人的に今一押しのメタルチャンバーで、CNC切削の
ブルーのアルマイト仕上げ、HOP調整が狂いにくく、パーツも揃っており、
HOPの微調整もしやすくて、価格もお手頃と実に良いアイテムです。
実際に自分のM4に組んで使用してますが、給弾不良や初速等の問題も
起きていません。良い感じです。

これを組む際、このチャンバー初速落ちると聞いたけど・・・・と
言われましたが少なくとも私が組んだ限りではそんな事ないのです。
この辺りはパーツの相性や個体差です、と言いたい所ですがそこまで
数は組んでいないので、初速が落ちた場合はそこは調整で^^とだけ
言っておこうかなと。


パッキンのグリスアップ
バレルとパッキンのクリーニングを行ったら、早速組んでいきます。
チャンバーにバレルを挿入しやすい様に、パッキンの外側にシリコン
グリスを塗ります。

純正パッキンも良いですが、PDIのWホールドチャンバーパッキン
お勧めですよ^^

挿入完了
挿入完了しました。使用するパッキンによっては固い場合もあると
思いますが、そんな時は無理に押し込むとパッキンがずれたりして、
トラブルの原因となるので、ゆっくり丁寧に差し込んで下さい。

後、バレルの上下も注意です。逆に組むとHOPが一切かからなくなります。


バレルの固定
次にバレルの固定パーツをはめて、バレルを固定します。
粗悪なバレルを使用すると、固定パーツをはめても前後にバレルが
動いたりするので、調整よりは素直に交換をお勧めします。


バレルスペーサーの組込
続いてバレルスペーサーを組み込みます。

G&Pのメタルフレームに付属していた物なのですが、無い場合は
システマのホップパッキン等にも付属しており、比較的入手
しやすいパーツだと思います。

命中精度は上がると思いますが、実際に有り無しでのテストした事が
ないのであくまで「思います」w


押し込むだけ
装着は押し込むだけなので簡単です。組んだ状態だけみると、バレルが
きちっと固定されているように見えて、すごい良さそうな感じがします。

あ、G&Pのこのパーツはたまにバリがあるので、バリがあった時は、
カッターで怪我に気をつけつつバリを処理して下さい。


ホップアーム
次にホップアームにクッションラバーをセットします。
そのままではもちろん落っこちるので、高粘度特殊グリスを
少し使用して落下防止します。


チャンバーへ
クッションラバーを付け終わったら、そのままチャンバーへ
セットします。


ピンで固定
で、HOPアームのセットが終わったらプラスチックのピンで固定します。
アームに対してピンは結構タイトに入るので、自分のM4に組んだのを見る
限り、抜けてしまうといった事もなさそうなので、抜け落ち防止の加工は
特にしていません。


Oリングの組込
次はOリングを組込ます。この後につけるHOP調整ダイヤルに
テンションをかけて緩み難くする為のものなので、地味に
重要なパーツです。


HOPダイヤル
次にHOP調整ダイヤルを組み込みます。前後があるので注意です。


アームの爪
HOP調整ダイヤルを組込際は、HOPアームの爪(赤枠部分)がHOP調整
ダイヤルの溝部分(青で示した箇所)にかかるようにして組む必要が
あります。きちんと組めないとHOPアームが正常に動かずHOPが上手く
きかなくなります。


ストッパーの組込
HOP調整ダイヤルの組込が終わったら、最後にストッパーパーツを
組んで組込完了です。

ストッパーパーツは粘りがあるので、そう簡単に破損する事は無いと
思いますが、あまり乱暴に組もうとすると割れる可能性もあるので
注意して組込んで下さい。


HOPの出
チャンバーの組込が完了したら、ダイヤルを回してみて、きちんと
HOPの突起が出たり引っ込んだりするかを確認して下さい。

写真はHOP最大の状態ですが、良い感じにHOPが出ています。
長かけHOPとも相性よいですよ^^


イモネジ
ここまで組んだらイモネジが1個余ると思います。
最初はこれは何だ??と思ったので調べてみたのですが、メーカーの
説明的な物が発見出来ず実は今も正確にはわかりません。
ネットで調べる限りではチャンバーの回転止め、チャンバーの位置調整、
辺りだと思います。


イモネジの用意
じゃあ、何時もどうやって組んでんだよ!!となると思うので
私が何時も組んでいる方法を紹介。

まず付属のイモネジよりも短いイモネジを用意します。
サイズはM3で長さは7mm位です。イモネジが無い場合は、これまた
東急ハンズやネットで入手可能ですが、グリップを交換して純正
グリップの底板が余っているようであれば、そのイモネジを移植しても
行けるはずです。


イモネジの装着
後はイモネジを装着します。2mm程出ていればOKです。

最後の方で止まるようになっていますが、さらに締め込むと
HOPアームに干渉してしまう場合があるので、そうならないように
締め込んで下さい。

イモネジの長さが足りずグラグラしている様であれば、瞬着を
ちょっとつけて、垂直に固定して下さい。

※今回は記事の流れ的に最後にしましたが、本当はバレルを組む前に
した方がやりやすいのは言うまでもなく・・・


スプリングの組込
次に純正チャンバーから取り外したスプリングを移植します。
これでOK

差し込むと言うよりはネジみたいにクルクル回せば取り付けられると
思います^^


チャンバーのテンション
スプリングの組込が終わったら、チャンバーをアッパーに
組込んでみます。

●後ろ側にテンションがかかっているか?
●チャンバーがカタカタしていないか?

を確認します。


調整
D-BOY HK416の時がそうであったように、パーツによってはスプリングの
長さが足りず、チャンバーがメカボックスに押し当たるようなテンションが
かからない場合があるので、そういう時は長いスプリングを用意したり、
スペーサー+Oリングといった感じで、調整が必要になります。


時計回りのガタツキ
チャンバーがカタカタしている場合、赤枠で囲んだ所にアルミテープや
プラ板を貼って調整します。

傾いた状態でチャンバーが固定されると、マガジンが刺さりにくかったり
弾道がおかしくなってしまうので、きちっと固定を行って下さい。

今回はガタツキは無かったので特に加工は行っていません。
使用したアウターと相性は良かったみたいです。よっしゃ。


アッパーとロアの組込
アッパーの組込が完了したので、いよいよアッパーとロアを合体させて
行きます。

この時は、横でクライアントがニヤケてましたww


ボルトストップ
まずは純正のボルトストップを組込ます。


ボルトストップの加工
赤枠部分の突起をカットした方が、アッパーが組みやすいのですが
カットしてしまうとボルトストップが思い切りガタつく様になるので
組みにくいですが、ガタつかないのでカット無しで行きます。

余裕があれば、「カット→穴を開ける→スプリングを仕込む」の
加工を行えば組みやすくガタつかないので、どうぞです^^


合体
続いてアッパーフレームにロアフレームを差し込んでいきます。

注意点は赤枠部分です。メカボックスの突起がチャージングハンドルに
当たる部分は、当たる前に少しハンドルを引いて持ち上げてやれば
簡単に乗り越えます。

ボルトストップは程良く動かせば写真の様に起き上がった状態になるので
その状態でアッパーを組んで、終わったら元の位置に戻します。

後、写真には写っていませんが、ポートカバーが開いている状態だと
フレームロックピンの前とポートカバーがぶつかりますので、合体
する時は、ポートカバーを手で押さえながら合体させて下さい。
ガンガン行こうとすると、最悪パーツが破損します。注意!!


フレームロックピン
アッパーとロアの合体が終わったら、フレームロックピンを差し込みます。

穴がずれているのに、叩き込もうとするとフレームが割れるので、穴が
ずれていないかしっかりと確認して作業を行って下さい。
私はD-BOYS HK416の時にやらかしてフレームにヒビをいれてしまいました。



完了です。ドライバーの柄を使って差し込みました。
柔らかすぎず、固すぎず。良い感じでした。


ガタツキチェック
ガタツキのチェックです。

今までの経験から、G&Pのメタルフレームは少しガタガタすると
思っていたのですが、これはガタツキ一切無し!!

調整用のシムも用意していたのですが、ガタツキが無かったので
使う事はありませんでした。しかし、使って行く内にガタが出ると
思うのでそうなったらまた調整してあげようと思います。

ちなみに調整用のシムはこんなのです。
↓↓↓
シム


バッテリーのチェック
次にストックパイプにバッテリーがきちんと収るかチェックします。
蓋がしまればバッチリです。

GP895には、OPTION No.1でいうと、GB-0006V2GB-0009V2等が入ります。
※太い配線を使っている等の理由により、入らない場合もあります。

後、入れるのに気を取られすぎて配線や皮膜を痛めたりしないように
ご注意を。特にリポは注意。


ストックはVFC
ストックはクレーンストックを使用します。
ノーブランドもありますが、VFCのクレーンを装着しました。

ガタツキ一切なし!!!非常に良い具合と言いたい所ですが、
最初は固すぎで動きませんでした。ちょっと削ったり、グリスを
吹いたりして何とか動くようになりましたが、それでも固い!!
もっと削れば良いだけですが、折角ガチガチなのでストックを
削らずに装着してほったらかせば、多少は広がって慣らて来るだろう
と言う事に落ち着いたので、これといって加工はしません。

カイデックスホルスターが固かった時の対処法と似てるw


MAKO
MAKOマグウェルのレプリカです。
ガスブロ用なのか、電動には全く合っていませんねw
当然ガリガリと削る加工が必要になるのですが、これをやっていた
時間も時間だったので今回はパス。ひたすら削らないといけないので、
リューターがあっても時間が凄くかかるんです。


完成!!
と言う事で組み上がりました。

最後にピニオン調整をして、ダミーボルトが問題無く可動するか確認して、
給弾&弾速チェックして、HOPが効いているか確認して完了です。

命中精度等は分かりませんが、それは実戦で確認してもらう事にします。
※後日した話によれば、問題無く綺麗に飛んだとの事でした^^

当初の予定とはちょっと変わってしまいましたが、無事に完成しました。
コレ!!と行った特徴は無くなった気がしますが無難で1番使いやすい
形に仕上がったのでは無いかと思います。

M4はユーザーの考えがそのまま反映される銃で見ていて大変楽しいですね。
ただいざ、自分が持つとあれもこれも変えたくなって、お金がどんどん飛び
去る魔性の銃でもあり、気がつけば・・・となる、とても恐ろしい銃ですwww
電動だろうがガスブロだろうが、余ったパーツでもう1丁組めてしまう
といった話を聞くのはM4位ですからね^^

あぁ、怖い怖い。でもやっぱりM4好き。

皆さんも自分のM4を色々と着せ替えて楽しんでみて下さい( ´ ▽ ` )ノ



★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
特殊部隊も愛用するグローブ
shotgun道
サバゲ人(仮)公式サイト

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
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[ 2013/05/16 14:38 ] 電動ガン | TB(0) | CM(2)
こんにちは。

M16VNはダミーボルトはチャーハンと連動しないので連動させるパーツが元から
存在しません。

なので、必要な場合は純正パーツを取り寄せたりする必要があります。
パーツが付属しているG&Pのメタルフレーム等もあります。

ちなみに、純正パーツの場合はチャージングハンドル回りがセットと
なっており、値段は1575円です。
[ 2013/09/25 11:35 ] [ 編集 ]
チャージングハンドルをM16VNから流用しようとしたところ、
ダミーボルトをひっかけるパーツを取り付ける部分が存在しないのですが、新しくハンドルを買い替えるしかありませんでしょうか?
[ 2013/09/25 10:45 ] [ 編集 ]
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