■X3200にACアダプターを使用できる様にしてみる■ エアガン・海外パーツの専門店 香港マニア OFFICIAL BLOG

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■X3200にACアダプターを使用できる様にしてみる■

皆さん、こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

今回はあちこちでみる大人気弾速器X3200シューティングクロノグラフ
ACアダプターを使えるように加工をしてみようと思います。

X3200に限らず電池式の弾速器は電池残量が減ると、初速が低く表示される時が
あり、例えば家で89m/sだったのに、いざゲームに行くと90越えていてレギュ
オーバーで使えない・・・orzといった可能性が出てきます。

またX3200の場合、単4電池×4が必要となりこれが以外な出費となります。
※100均の単4は出力が低いのでオススメしません。SONY、Panasonic、三菱
等、きちんとしたメーカーの電池推奨です。

充電式の電池にするのもありですが、この記事を書いている奴の様に、充電が
面倒臭いと思われる方もいらっしゃると思います。充電式でも残量はしっかりと
減りますからね^^

そこでACアダプター化!!!
コンセントにつなぐ手間はありますが、1回セットしてしまえば後は
電気が安定供給されて、残量による数値変化を気にする必要がありません。

今回はACアダプターと電池両方使えるように加工するので、あちこち持ち歩く
人でも大丈夫のオススメの加工になると思います。

※ACアダプターだけでもOKですし、電池だけでもOKです。で、電池をいれて
ACアダプターを使った場合、電池への通電をカットしてACアダプターだけ
作動させますので、同時に使っても安心です。



X3200弾速器
では早速やっていきます。

今回、加工を行うのは友人からの依頼品です。液晶保護のシートが
ぼろぼろになっているのに剥がさない人っていますよね^^

・・・・むしってしまいたい。


用意する小物
ACアダプター化をするので、当然ACアダプターと接続用ジャックが
必要になります。

今回は個人的に愛用させてもらっている秋月電子通商さんから
購入しました。

ジャックは
2.1mm標準DCジャック、内径2.1mm、外径5.5mm(4個入り)

ACアダプターは
超小型スイッチングACアダプター6V1A 100~240V

の2つを購入しました。送料込みで1500円也。


X3200の分解
分解して行きます。

まず裏にあるゴム足を外します。接着されている訳ではないので
簡単に外れると思います。

良く転がるパーツなので落として無くしたりしないようにご注意を。

ネジの取り外し
ゴム足を取り外したら、奥にネジが見えるのでそれを取り外します。


蓋の中のネジ
次に電池蓋を開けて、中央上位にあるシールをやぶくと
中にネジがあるので外します。
以上、計5本のネジを外せば本体が分割可能になります。


本体の分割
飛び出すようなパーツは無いのですが、ゆっくりと本体を分割するように
開けて下さい。

てか、汚っ!!
BB弾、砕けたBB弾の破片が散乱してます。一体どんな使い方を
していたのやら・・・・。


中身の分解
とりあえず、コネクタ等分解出来そうな所は分解します。
※コネクタが刺さっている端子を折ってしまわないように
ご注意を!!

その際、ICチップ等に静電気が走ると破損する場合があるので
静電気はしっかりと抜いてから作業を行って下さい。
心配であれば薄いゴム手袋を装着して作業してもOKです。


+-
コネクタが刺さっていた部分には+-間違えないようにマーキングを
行います。今回は+に赤を塗りました。

基盤にコネクタの位置がプリントされているので、万が一
分からなくなったらそれを頼りにしてもOKだと思います。


ベルトの取り外し
次にベルトみたいな線を外します。

赤枠部分の黒いパーツを持ち上げます。

やたらと固い場合は小さいマイナスドライバーを使用すると
持ち上げやすいのですが、基盤や配線等を痛めないようにご注意下さい。


持ち上げ完了
こんな感じになります。
これでベルト(?)を外せます。

組込む時は向きがあるので、逆に組んでしまわないように
注意して下さい。プリントの無い面が外側になります。


取り外し完了
ベルトが外れました。
外したパーツはしっかりと保管しておきましょう。


清掃
とりあえず、ユニット単位での分解ができたので、綺麗に
クリーニングを行いました。ティッシュ&エアダスターを
使用して念入りにクリーニングしてみました。


ジャックの位置
分解が終わったら、ジャックをどの位置に固定するか決めます。
後ろならどこでも良いという適当な注文を受けていたので、私の
独断で写真の位置にします。

写真の状態で固定して後はプラグ用の穴を開けるだけでOKです。
が、今回は何となくジャック部分を露出させるように組んでみようと
思います。


ジャックサイズ
ジャックのサイズは、縦・約8.9mm、横・約10.9mmとなっています。

縦置き横置きどちらでもOKなのですが、配線作業の事を考えて
横置きにします。


ガワの削り
現物を合わせながら、本体のガワを削っていきます。やり方は
自由ですが今回はカッターでさくさく切り取って、ヤスリで
仕上げました。

素材はそんなに固くないので、苦労する事は無いと思いますが
ケガには十分ご注意を。


仮組み
ジャックを置いてガワを合わせてみるとこんな感じです。
それっぽくなっているかな?


配線加工
続いては今回のキモである、配線加工です。
工数を極力少なくして簡単にしてみます。

ちなみに半田ゴテが必須となります。半田ゴテが苦手な方は
人に頼んだり、私共に是非ご一報を。


黒線外し
まずは電池ケースに接続されている黒色の線(-)を外します。
半田ゴテで温めながら引っ張れば簡単に取れると思います。


ジャックに接続
その外した線をジャックに接続します。接続する位置は
写真の位置です。(1番プラグに寄った端子です)

ジャックの端子は半田が乗りやすいので温め過ぎる事は無いと
思いますが、温め過ぎるとジャックパーツが破損するのでご注意を。

後、接続箇所は絶対に間違えないようにして下さい。


クロ線を外した部分
次に先程黒線を外した部分に配線を取り付けます。


テフロン線
長さは適当で良いですが、長すぎるのも取り回しが大変なので、
大体60-70mmもあれば十分です。

今回は電動ガンをカスタムした時に残ったテフロン線を使いましたが、
スペック的には完全にオーバースペックで、皮膜が頑丈で固いので、
今回はそれが仇となって取り回しに難が出てきます。なので最初から
使われているような柔らかい普通の線でOKです^^


ジャックへ接続
追加した線をジャックのまん中に接続します。
今回は熱収縮チューブが無かったので絶縁はしていません。
触れ合う事も先ず無いと思うので大丈夫だと思いますが、
本当はしておいた方が安心です。


線の増設2
もう1本だけ線を増設します。
赤枠部分(電池ケースの+部分)に先程同様に線を追加します。


線の追加完了
こんな感じです。元々から付いている赤線は外さずに
追加だけして下さい。

端子に穴が空いており、赤線はそれに通って半田で止まっており
半田が溶けても外れにくくなっているのですが、もし外れてしまった
場合は上手く両方取り付けて下さい。


最後の端子へ取付け
電池ケースの+側に追加した配線を、ジャックの残った端子
(写真の場合1番左側)に接続します。

※注意※
ジャックへの配線接続は写真を参考に間違えないようにしっかりと
行って下さい。後、半田を盛りすぎて隣の配線と接触している場合
一旦外して、接触しないようにやり直して下さい。



作動
配線の接続が終わったら、一旦仮組みを行って作動させてみます。
ACアダプターと電池両方で試してみて、どちらも問題無く作動するか
確認します。

液晶が表示されるか?液晶のバックライトが光か?
ボタンの操作はできるか?計測用のLEDは光っているか?
等を確認します。

計測用のライトは肉眼では光っているのが分かりませんが、
携帯のカメラ越しにみると、光っているのが確認出来ます。

計測用のLED
計測用のLEDは赤枠で囲んだ部分です。恐らくカメラでは紫色に
見えると思います。


今回は大丈夫でした^^


基盤の配置図
基盤の配置図です。


ジャックの設計図
で、何故この配線方法でACアダプターと電池が両方使えるかの
種あかしを。

付属の説明書によると、今回のジャックはこんな設計となっています。


簡単に
簡単にしてみました。
ACアダプターを使用しない場合、「-」「-」が接点し合っています。
なので・・・・

ジャック内での電気ルート
ジャック内では電気はこう流れるので、

全体の電気ルート
全体では電気がこう流れます。
電池ケースの「+」に接続した線には電気が通りません。


ACアダプター使用!!
ACアダプターを使用した場合、ACアダプターのプラグ(黒色のパーツ)に
押されて先程繋がっていた「-」と「-」が離れます。そして「+」に電気が
通るので・・・・・

ACアダプター使用時のジャック内
ジャック内での電気の流れはこの様になります。
なので

ACアダプター使用時の全体の電気ルート
全体では電気がこう流れます。
今度は電池ケースの「-」に接続した線に電気が流れなくなりますので、
電池の有無に関係なくX3200にはACアダプターからの電気供給だけに
なります。

以上が両方使えるカラクリになります。回路等で小難しい事をしている
わけでもないので簡単ですね^^


ACアダプターだけで良い場合
今回は両方使えるようにしたので、少しややこしい配線に
なりましたが、ACアダプターだけ使えればOKな場合は、
写真に書いた部分を繋げるだけでOKなので、さらに簡単です。

※まん中の端子はほったらかしでOKです。
※「+」「-」の逆接だけに注意して下さい。逆に繋げた状態で
電気を通すと壊れます。



ジャックの固定
配線加工が完了したら、ジャックを取り付けていきます。
まず瞬間接着剤を少量付けて仮止めします。


プラリペア
仮止めが終わったら、プラリペアで本格固定します。
組み上げた後外れてしまうのも嫌なので、多めに使用してがっちりと
固定していまいます。

しっかりと外れないように固定さえ出来ればOKなので、ここは
プラリペアでなくても問題ありません。


加工完了
これで内部の加工が完了しました^^

今回はなるべく手間をかけずにやったので、配線がちょっと
ぐちゃっとなってますが、作動には何ら問題ありません。

最後に組み上げる時は、配線を潰したりしないように
しっかりと配線を取り回した後、本体を組み上げて下さい。


基盤変更
~2014.05.03追記~
中の基盤等が変更されレイアウトが変更されていました。
余程の変更でなければ、同じ様な感じで加工できますので
慌てず騒がず作業を行って下さいませ^^


分解と逆の手順
分解と逆の手順でどんどん組み上げていきます。


組み上げ後のジャック
組み上げ後のジャック部分です。
プラリペアが少し漏れてますが、まぁいいでしょう^^


テスト
ここでもう一度ACアダプターと電池を入れて見てチェックします。


実射テスト
で、作動に問題が無ければ実射テストを行います。

計測に使用する銃は初速にムラの少ないエアコキが良いと思います。
残量による誤差を防ぐ為に電池は必ず新品を使って下さい。


ACアダプターの場合
まずはACアダプターで計測しました。
約65m/s

電池の場合
続いて電池で計測しました。
約65m/s

初速も作動も問題なし。オールクリアです。



これで作業完了です!!!
後はACアダプターでも電池でもいけますので、状況に応じて
お好きな方を使用出来ます。

ちょっと手間がかかる加工ではありますが、デメリットもなく
先に書いた通りACアダプターを使用すると電池残量の誤差を
気にしなくても良いので、初速を細かく調整される方には
すごいオススメの加工となります。

電池切れからも解放されるので、電池の準備が面倒と感じる方にも
オススメの加工でございます。

ACアダプターをメインで使用して、電池を長期間使用しない場合、
液漏れを防ぐ為に電池は抜いておいて下さい。


今回も読んで頂きありがとうございますm(_ _)m


次回はSOCOMピストルの分解を予定しております。


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[ 2013/07/18 22:53 ] 電動ガン | TB(0) | CM(0)
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